宗教という仮面をかぶった破壊的カルト
破壊的カルトは宗教とういう仮面をかぶって、税制を含むさまざまな法律上の特典を得ようともくろんでます。不法に宗教の仮面を身に付け、自分たち自身があたかも善良な団体であるというイメ−ジを与えようとしています。そしてあらゆる非難から身を守り、不法な行為を正当化する為に、宗教上の差別であると唱えたり、自分たちが迫害されている少数派の宗教や哲学の一派であると主張するのです。
カルトとは?
現実の社会とは相容れない考え方や価値観。
解りやすく言えば、アメリカのハリウッドの映画中の世界です。
私達がなにげに見ている映画では、胸の悪くなるような映像がいくらか出てきます。
普通の人だとそれに対して抵抗感があり、アメリカって変な国だなあ〜と思ったりします。
アメリカってちょっと変わってるし、銃社会で、こんな映画が好きなんだよなあって思ったりします。
現実にはそうような殺し合いなど残虐な場面に出くわす事をそう多くありません。
しかしながら、このような現実に対して何の抵抗感も持たない人たちがいるのです。ユダヤ人達です。そして、スピルバーグなどのユダヤ人の監督がハリウッドを創ってきました。
例えば、我々の国家では殺人は禁じられています。
それは、法律と言う枠組みで禁じられていて、我々の価値観からすると人を殺す事は悪い事だと思っています。
しかしながら、例えば古代のエジプトやインカ帝国などでは、生贄など、王が死んだ時や、災難に面した時に、生贄として生きている人達を殺したりするのが法律や、価値観としてあったと言う国もあるのです。人はその世界の価値観によっても何が正しいとか正しくないとかを理解します。
そういった価値観をしているのがユダヤであり、カルトなのです。これを応用したのが、マインド・コントロールです。
テレビゲーム、ハリウッド
それを応用しているのが、人を殺すテレビゲームであったり、映像として残虐なシーンを書くハリウッドであったりするのです。それを創っているのがカルトである、ユダヤパリサイ派の人達なのです。よって、世界がユダヤによって権力が握られているので、あたかも、今現代の世界が当然のように受け入れられ、映画、テレビゲーム、テレビによって洗脳させられ、我々が胸が悪くなるような戦争など紛争、争いに抵抗なく受け入れて、それが自然の流れであるのだと感じ、我々の世界は戦争の多い、人は争うのが好きな世界だと洗脳されているのです。しかし、我々はほんとうは違うのです、カルトでもないし、ただそういう世界をユダヤが作ってきたからこそ、世界が歪んできているのです。
なぜ、世界権力を理解出来ないのか
カルトは、現実とは相容れないので、普通の人間には理解出来にくいので、全体主義を理解できる人は少ない、ユダヤによる世界権力も理解出来ない、普通人は嘘をつくなんて考えれないので、権力者が嘘をついているなどと理解できない。
破壊的カルトは、洗脳によって人を殺すこともする。それも理解出来ない。よって、我々の現実の世界とはまったく相容れない。
今まで、世界権力が表に出てこないのも、我々はカルトを理解できなし、それについて犬猿してしまう。
理解したとしても、それを表現しても理解してくれる人は少ない、なぜなら現実と相容れないからである。
そういったカルトを暴露した者は、ユダヤにより排除させられる。よって、現実に世界のカルト権力があるとは理解されない。
ユダヤによる歴史修正
ユダヤによって、歴史の書き変え、ユダヤに対する偏見は排除、書き変えてきた。ヒットラーのユダヤ人虐殺など。。シンドラーのリストというプロパガンダなどがある。ユダヤを批判すれば、ナチズムということに直結するとしてきた。
シンドラーのリスト

シンドラーのリスト
第二次世界大戦時のドイツによるユダヤ人の虐殺の中、企業家で、ナチス党員でありながらオスカー・シンドラーが1,100人以上ものユダヤ人の命を救った実話を描く。スティーヴン・スピルバーグ自身もユダヤ系アメリカ人である。
アカデミー賞では12部門にノミネート、そのうち作品賞、監督賞、脚色賞、撮影賞、編集賞、美術賞、作曲賞の7部門で受賞した。
参考:アンネ・フランクは、アンネの日記を書かなかった。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/afrank.htm
【日記の最新記事】


