2007年02月09日

アメリカ

タイトル:アメリカについて私からの見解と一言

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アメリカの印象
アメリカに対する印象として、戦争が好きな国でみたいな印象や銃国家みたいな印象を受けると思いますが。
もともと、アメリカは共和国で、孤立主義の国でした、アメリカ合衆国というイメージはみんなの受けるイメージと同じ、自由国家であり、他国から移住してきた人達で成り立っている国であって、イギリス人のイメージでいいと思います。
イギリス人は貴族みたいに、規律正しく、伝統を大事にし、家族も大事にし、でも、戦う時は正義のために戦うよというような誰もが抱いている印象となにも変わらないのです。
しかし、ながら、私がアメリカの事の悪口を言ったり、みんなが嫌いなアメリカというイメージを持ちがちですが、そのような事はまったく違います。いまでも、イギリスの風習、規律を守っている人達はたくさんいますが、日本と同じように新しい若い人達が出てきて、女の子は肌を露出し、新しい世代が生まれてくるにして、過去の伝統文化が廃退してきたと考えれます。
日本は西洋文化が入ってきても、島国という特異な地理的な要因があるためにどうしてもその土地に根づくのは難しいのです。ヨーロッパであれだけ紛争が多く、混乱しているのは陸続きであるという要因があります。
それで新天地を求めてアメリカという国家を作って秩序正しく暮らそうとした人々でした。しかし、その陰でうごめく悪の組織がありました。
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陰の政府
その人達がしていることは、詐欺、欺瞞など、悪事を働きました。アメリカの富を独り占めしたり、アメリカの紙幣をつかって、アメリカの中央銀行サラ金の役割をして、アメリカ人達に借金させました。どんどん借金が増え、人々が生産していくのに、労働で汗水垂らして働いたのに、借金が増えていきました。
しかし、それを止めようとした人がいました、かの有名なリンカーン大統領です。その中央銀行システムを受け入れなかったが為に最終的に射殺させられてしまいました。また、ジョン・F・ケネディも諸説陰謀がありますが、影に組織にとって、不要だと考えられたので、暗殺させられました。その弟も同じように後に続くように大統領に候補したために暗殺させられてしまいました。
よって、このように、アメリカの民主主義は暴力によって沈められた要因があります。
大不況、大恐慌なども陰の政府が意図的に仕掛けたものです。よって、日本の今の不況も、私達が悪いのではありません、私達は働き蟻のように毎日毎日働いているのに一行に景気がよくなりません。いつまで私たちを苦しめたら気が済むのでしょうか?
アメリカ人は、孤立主義を貫いていて、ドイツとの戦争をしたくありませんでした、イギリスもドイツとの戦争をしたくはありませんでしたが、影の政府がアメリカの政治家にルーズベルト、イギリスにチャーチルを配置し、その嘘つき政治たちのために戦争をせざるを得ませんでした。
すべては仕組まれた政策で、アメリカ国民もイギリス国民も騙されました。
アメリカが今日、家庭、教育、生活、職についてここまで廃退したのも、ユダヤ達の巧妙な裏からの工作であると考えれます。
アメリカ人は好きで、学校が嫌いなわけではありません。教育システムが悪いのです。家庭もこれだけ荒れたのも、大衆洗脳などで有名なタヴィストック洗脳研究所という組織があり、そこで大衆方向ずけ、大衆世論形成などをしているからです。これは、ナチスが長年研究してきたものがアメリカに移ってきたと考えてもいいでしょう。ナチスの歴史を見ていると裏では、様々な研究をしているのがわかります。


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参照:ヘブライの館2 ナチスの亡霊
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/_floorA6F_hc.html#05

アメリカ国民への大衆洗脳
ヒトラーは予言として、我々ナチズムがナチス第三帝国が将来生まれると明言しました。それがアメリカやイギリスであります。
このように大衆操作をしてきました。それは、ロックであったり、ヒップホップであります。このヒップホップを作ったのがダヴィストックでありました。
大衆を破壊していくために、アヘンや、麻薬など様々な方法を使い、キリスト教文明を着々と破壊し、国民を騙して国家の安全のため、愛国心という理由で、第二次世界大戦、アフガニスタン侵略、イラク侵攻、共産主義封鎖のためという理由で、ベトナム戦争、朝鮮戦争、冷戦、悪の枢軸という理由で湾岸戦争、国民に漠然とした不安を意図的に作り、戦争をしてきてました。アメリカ人が馬鹿だったと言ってしまえば早いでしょうが、アメリカは国家として若い国で国の基盤がきっちりとしていないので、こういう大衆洗脳など、巧妙に洗脳していきました。
私は西洋の音楽が好きですし、そこにはイギリスの伝統、アメリカの伝統がある曲もあるので、アメリカやアメリカ人に対して不信感を持たないようにしましょう。アメリカ人もそのうち理解していき、反省すると長い目で見ていくべきです。
しかし、これからもアメリカ帝国はそれなりに長く続くでしょう。イランにも侵攻するかもしれません。
もう、アメリカはイランの周辺諸国にミサイルの配置をしています。イラク戦争が終われば、イラン戦争を始めるかもしれません。
その引き金はイスラエルが有力であると考えれます。イスラエルがイラクの核施設に先制攻撃するかもしれませんし、または、アメリカで9.11とおなじような自作自演のアメリカ合衆国が始まって以来の最大規模の国家に対する攻撃がおこるかもしれません。その前に中国やロシアの軍事力が拡大していき、アメリカはイラクから撤退せざるを得ないかもしれません。
しかし、アメリカ人国民も少しずつ気づいてきてます、アメリカ人が二度と国家が戦争への道を歩まないように努力すべきです。
しかし、政府はそれに対抗するために、アメリカ人から銃を取り上げている状況があります。アメリカが独裁への道へと近づかないようしなければなりませんし、日本もそれに追随しているので(それしか国家が安全な方法はないので)、私たちも国家に対して厳しい意見を述べるべきでしょう。


The tavistock institute of human relations
shaping the moral,spiritual,political and economic decline of the world. by Dr.John Colman

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日本語に翻訳された
タヴィストック洗脳研究所
情報操作、世論誘導、社会変革、心理を操る見えない政府(成甲書房)

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著書のジョン・コールマン博士は、元・英国軍事諜報部第六部(MI6)の将校。

300人委員会のタヴィストック研究所の秘密を初めて明らかにする本であり、300人委員会は頂点に限りなく近い人達が組織している英国中心の機関であり、このジョン・コールマン博士の著書は日本にしか翻訳されてはいなく、アメリカでは逆に出版を控えさせられている現実があるので、買う価値はありそうである。
陰謀を信じれない人には進めれないが。。

posted by ミッキー at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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