2007年01月29日

『ユダヤ人陰謀論』A

タイトル:ユダヤ人陰謀論についての再考

日本のユダヤ人陰謀論者のリチャード・コシミズ氏の情報を元に話を進めていきます。
リチャード・コシミズ氏のサイト:http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/iriguchi.htm

ユダヤ人陰謀論者について
なぜ、このようなユダヤ陰謀論を述べる人が出てくるかと言うと、ユダヤ人による世界の支配が完成しつつある、予兆でもあると考えられる。
2chが最近いろいろ問題になっているのも、このリチャード・コシミズ氏のユダヤの陰謀の暴露で2chにスレをたてまくったり、自分の本が売れるためのビジネスのためにそこかしら何処のスレにも顔を出し、書き込みをしまくった結果、権力者はあまり事を大きくしたくなかったのである。
しかし、国民にとってはその事実を知れば得はするが、この人の問題はすべてユダヤ人に向けているという問題性がある。すべての原因をユダヤと、ユダヤ王のロックフェラーを責任にしているのである。
しかしながら、リチャード・コシミズ氏はよく研究しているので、サイトを観覧する価値は十分にあるであろう。
これは、アメリカのアレックス・ジョンとイギリスのデビット・アイクの流れと同じであり、イスラエル悪
、ユダヤ悪などとユダヤ権力が、イスラエルをもっと嫌ってもらって、最終的には、イスラエルも潰す対象になるというシナリオを補助する要員でしかならないからである。
ユダヤ陰謀論者は、表面的な陰謀を示すが、我々の生活に直接関わる、住民基本台帳や、教育、キャッスレス社会の危険性について述べている事が少ないからである。
こういった情報の流れも慎重に大きな歴史の流れの中で見ていく必要があり、このような陰謀論を語る事が本当に我々の国益に得になるかどうか、考えなければならない。
なぜなら、イルミティなど、ユダヤ人の幹部は次なる大戦を望み、第一次と第二次の大戦を計画したアルバート・パイクの次なる計画は、『シオニストとイスラム教の世界のリーダーの間の意見の違いよって第三世界戦争を誘発しなければなりません。その戦争は、イスラム教およびシオニズムが、相互に互いに破壊するような方法で導かれるに違いありません。その間に、他の国家も精神的・経済的に戦うように強要されるだろう。』という大掛かりなシナリオを作っているのである。
これにアクセルを掛けているのが、イラクでの失敗というアメリカのメディアであり、ホロコーストはなかったといった話が出てきているのもシナリオを作り始める始めの兆候であるかもしれない。
その内、ホロコーストはなく、ヒトラーはユダヤ人だったとメディアが言い出すかもしれないのである。
ユダヤ人の最高権力者は下部組織のユダヤ人をも犠牲にする悪人であるという事を頭に入れていなければなりません。
これは過去にもなされた事であり、ある意味ヤクザや、マフィアの世界を思い浮かべてた方が解かりやすいと考えられる。
イスエルという国家を獲得するのに何千人ものユダヤ人の犠牲を払ってでも、現代、ユダヤのタルムード道理にシナリオが進んで行けば、それでいいと言ったような世界観をしているのである。


ユダヤ陰謀論
私もユダヤ人を悪の対象として書いている感は否めない。しかし、それは事実である。そべての陰謀はユダヤ人とすれば話がまとまりやすいからである。
ユダヤ問題は話が入り組んでおり、説明するには多くの時間と言葉を入れなければならなくなる。
基本的には下記の考え方ですべてを眺めなければ、なんの解決にも、真実から遠ざかってしまう。


【ユダヤ人一族がこうした事業に共同歩調をとっているからと言って、ユダヤ人の独占などではないということに気をつけよう。
国際銀行家や国際エスタブリッシュメント達は、諸国の金融家、ならびに信仰のいかんにかかわらず結びついた人達が一体となって、経済政治権力の上部構造をつくりだしているのであるからである。The naked capitalist】


ユダヤ人という定義を一言で語るのは出来ない
本当のユダヤ人とは基本的に黄色人種であり、白人ではない。背は低い方である。解かりやすいのはインド人の人種像を思い浮かべればよい。古代のインドやモンゴルの騎馬民族から始まり、今のイラクあたりに住んでいる肌の色があり、背が低い人達である。
よって、結果的に改宗したユダヤ人であるアメリカのユダヤ人が本当の祖先からのユダヤ人と同じユダヤ同士殺しあいをイラクという土地で争っている事になる。


ユダヤ人の定義
【ユダヤ人の陰謀、ユダヤ絶対悪といった事を考えてはならない、なぜなら、現在、中東に住む、イスラエル人、ユダヤ人と称する人々は、実はイスラエル人の先祖アブラハムとは血統的に何の関係もない人々。アブラハムに連なる人々は、セム族(黄色人種)であるが、彼らは明らかに色の白い、白人である。人種は明らかに異なる。 現在アメリカ、イスラエルで「ユダヤ人」と称している人々は、 実はもとは黒海近辺のカザールに住んでいた白人種の民族であり、イスラエル、ユダヤの先祖であるアブラハムとは血縁的には、縁もゆかりもない人々であることが記されている。】

イスラエル
第二次世界大戦が終わった後、イスラエルに国家が樹立されると、そこに移住した本当ユダヤ人達は驚いた、なぜなら、イスラエルに行けば私達と同じような肌を持ち同じような背丈の人たちが移住して住んでいると思ったのである。しかし、実際に行ってみれば、白人のユダヤ人、黒人のユダヤ人など私達とは似ても似つかぬ人たちが移住していたのである。
このような証言から解かるように、ユダヤ人という定義を一言で語るのは難しいのである。
ユダヤ人問題、シオニスト問題を語るのは多くの文献を読むしか知ることはできないであろう。
ユダヤ人にも、人種があり、様々な経緯があり、派閥、シオニズムを反対する人、しない人、アメリカのユダヤ人、イスラエルのユダヤ人その中でも、アラブ系の人、ロシア系の人、ヨーロッパに人などがあり、混迷極めるユダヤ問題である。


ユダヤ人を知りたい方は
ヘブライの館 http://hexagon.inri.client.jp/floorA0F/_floorA0F.html
を観覧することをお勧めする。自称ユダヤ人の人が作っているサイトなので、中立的で解かりやすいであろう。


【世界的な陰謀を研究するにあたって、世界的な金融資本の大立者を綿密に編み込まれている相互扶助社会に引きずり込んだのは、特定の人種や宗教ではなく、「金と権力への渇望」であることを心に留めておくことが肝要である。The naked capitalist】
ということを前提に話を進めよう。

同和問題とユダヤ
日本の同和問題を大きくしたモノであると考えると解かりやすいかもしれない。
同和問題の事については知らない人が多いであろう。この問題も奥が深く、歴史を辿っていかなければ理解するには多くの時間がいるであろうが、基本的に同和の人たちはエタ、ヒミンと言われる。最貧困層の人達である。この人たちはもともと貧しいのでその貧困層から抜け出せずにいる。
そこで、人種問題という話が出されるようになってから、政府も対応せざるを得なく、この貧民層の人達を救済すべく、他の人達はちがう特例の法律をつくり貧困層を作らないようにお金を使うようになった。
例えば、国の公務員枠に同和枠を作り特例で、試験なしで、公務員を従事する。または、同和特例の特別の職業を斡旋するなど、特例を作ったので、これを利用しない手はないと考える人がいる。
それが、在日韓国人の人達である。特例で仕事をもらえるなら、喜んで同和地区に住んで、同和の人になると言ったような事があった。本当は同和の人ではないのに利用したのである。同和の人と言うだけで特例を受けれるという政府にとっては逆に痛手となったのである。
最近、大阪で同和の事が問題になったが、それまでは、隠されたままであり、我々には同和とは何かを知る事もなかった。


小泉純一郎元首相の闇(部落出身者?)
父親の純也は、鹿児島加世田の朝鮮部落の出身者といわれる。 日大卒業名簿には、純也の日本名はなく、見知らぬ朝鮮名が書かれているという。(鹿児島には、秀吉が400年前に連れてきた朝鮮人捕虜や陶工の部落が今でもある。だが、これらの部落に、日韓併合の後に来日した朝鮮人が混在している事実がある。)父親の純也の母が、朝鮮人だったとする情報がある。(小野寺光一の「政治経済の真実」 )純也と結婚して、小泉純一郎を産んだ小泉芳江は、上野の朝鮮人女給を祖父又次郎が妾にして産ませた娘だったとする説がある。離婚した「元妻」、宮本佳代子さんは、エスエス製薬創業者の孫だが、エスエス製薬は、在日企業である。隠れ在日同士の政略結婚だったのではないか?北朝鮮訪朝時の空白の10分間に「あなたの父親は北朝鮮人だよ」と金正日に言われ たという話が伝わっている。鹿児島出身の朝鮮人僧侶、池 口恵観が「小泉は俺といとこだ」 と証言している。小泉の愛人は、赤坂の在日朝鮮人であり、子供も一人いるとの情報あり。小泉の父、純也は朝鮮人の帰国事業、地上の楽園計画の初代会長であった。福田赳夫の秘書官として、朝鮮人宗教、統一教会との連絡係。米国では隠れ統一信者とみなされている。北朝鮮の金正日との会談を実現するために、朝鮮人宗教創価学会に500億円を賄賂として拠出させた。小泉は朝鮮総連の第20回大会に出席して、挨拶をしている。親子2代、北朝鮮と裏でかかわりのある政治家である。小泉は、横須賀のヤクザ、稲川会と関係が深いが、稲川は、かくれユダヤ人、ブッシュ一族と資産運用で提携していた。この繋がりから、米国ユダヤ人の信任を受け、日本の総理に抜擢されたと思われる。リチャード・コシミズ氏の情報より

ユダヤ教への改宗
同和問題を、ユダヤ人に結びつけると解かりやすい。本当のユダヤ人の地域にユダヤ人だというだけで特例の職があり、為替商や、裏の仕事があり、そういった利権を利用しようと他から好んでその地域に住んだり、または、ユダヤ教に改宗することによってその利権を得ようとする人達がいるのである。
今ではユダヤというだけで保護が受けられ。ユダヤの批判をすると、ナチだと批判される常識を作ってしまっているのである。
よって、白人であれ、黒人であれ、黄色人種であれ、ユダヤ利権を得たいがために隠れユダヤや、改宗してユダヤ人になったり、国教をユダヤ教化することによってユダヤという特例の利権を得ようと考える人々もいるのである。実際に、過去にユダヤ人でもなんでもない人達がユダヤ国家をつくり、ハザード国という国を作ったという歴史もある。後に、ロシアによって迫害される結末となるのだが。。


日本の小泉がユダヤ人でもいい事なるかもしれない。(小泉はエルサレムの嘆きの壁で、アシュケナージ・ユダヤ人式の礼拝を行い、ユダヤ人に媚を売った。)
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ブッシュ大統領が隠れユダヤ人でもいいのである。
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副大統領のチェイニーがユダヤ人でもいいのである。
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ユダヤ人の次期大統領ヒラリークリントン
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ユダヤ人の前大統領クリントン
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ユダヤ人のライス国務長官とイスラエル首相
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ユダヤ人のパウエル前国務長官
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ユダヤ人のビン・ラディン
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シオニズムに抗議する、イスラエルのユダヤ人
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中国のユダヤ人
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イエメンのユダヤ人
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大富豪のユダヤ人のウクライナの首相
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エルサレム旧市街の神殿の丘に位置する「嘆きの壁」。壁は全長約60mで、高さは約21m。壁の石の隙間には、その祈りの言葉が書かれた紙切れがぎっしり詰まっており、夜になると夜露がたまり、ヒソプの草を伝って滴り落ちる。それが涙を流して悲しむユダヤ人のようでもあることから「嘆きの壁」と呼ばれるようになったという。
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日本とユダヤの関係
日本は、基本的に神道であるが、企業が、さらには政権がユダヤ化してもいいのである。さらには、同祖論というユダヤも日本も同じ宗教的祖先であると言ったような議論も日本ではある。
ユダヤ化したほうが、景気がよくなり、保護が受けられ、ユダヤ王に従えば、国の利権や国家が守られる世界であるのなら、ある程度のリスクはあっても、トヨタやソニーのようにユダヤに魂を売ったほうが、従業員も守られ、会社の存続が保障されるという特権がある。
そのような経緯で、トヨタ、ソニーが小さな会社から世界の大企業になったのも理解できるであろう。


悪魔のビジネス
しかし、このような良い側面ばかりではない、不の側面を備えているのである。
もともと、ユダヤ人は迫害され、ゲットーと言われる、隔離地域に入れられる事になった、フランクフルトユダヤ人ゲットーの両替商マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドがゲットー出であることから考えてみても、そういった職業が人の嫌がる職業であり、ユダヤ特権の職業である。
この金融や為替に詳しくなったユダヤ人がなにもない所からお金を生みだして、世界の王にまで上りつめたということを理解するのに、何の説明もいらないだろう。
しかし、何もないところからビジネスを見つけ、金を増やす事が出来たのは、偽善であり、悪魔的な仕事を引き受けなくては、なせるビジネスではないことは理解できるであろう。
我々の考えているビジネスは人を幸せにしたり、労力を提供することによって得る利益であるが、ユダヤ人のビジネスは悪どく、汚い仕事が多い。
こういった本当の真実や実話、ロスチャイルドというユダヤ王を追求すればするほど、本当に人間かと思うほどの事をしているのである。
我々が考えてるほどユダヤビジネスはクリーンではなく、どす黒い汚いビジネスなのである。
よって、このビジネスは、悪魔的な秘密結社と結びつき、キリスト教を破壊するための団体に資金を貸したり、アメリカの軍産複合体という大量殺人を可能にする武器を作る企業や政府に資金を貸し、さらには、ユダヤ人はホロコーストの為の原爆を創ったアインシュタイン本人でもある。
それで、このような陰謀が起こる事によって、結果としての現実は目も背けたくなるような現状ばかりである。


アンシュタイン
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軍産複合体
しかしながら、この汚いユダヤのビックビジネスについてくる人達もいるのである。
すべては金と、ユダヤ信仰タルムードのためである。
戦争経済、軍産によって大きな利益がその国に転がり込んでくることは解かるであろうか?
一機、一単位が千億単位、兆単位のお金が転がりこんでくるのである。
3273億6800万円 ステルス爆撃機 、3兆650億5800万円 ニミッツ級原子力空母

ソース元:http://www.eurus.dti.ne.jp/~freedom3/weapon-price-sai-axx.htm

得するのはロスチャイルド家、損するのは国民
そのお金はどこに行くかと言えば、軍需企業であり、その株主のユダヤ権力者である。
悪魔的なビジネスといいながら、それでもお金ほしさにユダヤ権力に擦り寄ってくる人々がいるのは頷けるだろう。
これを抑止できる唯一の武器は核である。このようなことで、北朝鮮、イランが悪の枢軸と宣伝され、軍産複合体の餌食になあらないように、核を開発しているのも頷けるだろう。
ユダヤ権力にしてみれば、国家間で争いが起こり、兵器が消費される状況が出来なければ、ビジネスは成立しないのである。すべての国が平和に暮らしているのでは兵器は売れないので、ユダヤ権力は困るのである。よって、ユダヤは国家に混乱を起こすのである。それは、経済的、社会的な混乱である。
今までも、ロスチャイルドはロシア、アメリカ、イギリス、ドイツなどに資金提供してきた。すべてはロスチャイルドで繋がっているのだが、どちらの国家にも資金を提供し、最終的にユダヤの流す情報によってどちらの国も戦争せざるを得ない状況を作りだしているのである。
その利得はすべてロスチャイルドが得、損しているのは国民達である。


ソース元:リチャード・コシミズ氏のサイト情報より
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2007年01月25日

300人委員会(committee 300)

タイトル:300人委員会

ジョーン・コールマン氏の著書『300人委員会』
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300人委員会について
300人委員会の存在は長い間極秘にされてきた。
300人委員会は1727年に英国の貴族によって設立されて、英国の東インド会社の300人の会議に基づいて作られた。その巨大な富は中国とアヘン貿易から作られました。このグループよる、偽の麻薬の戦い(アヘン戦争、アフガニスタン侵攻など)があった、これは米国の麻薬との戦いです。300の委員会は、小さな多く、および(小さな)よりよい世界(すなわちよりよい世界を構成するものについて)が昔から計画されていました。。
不足する天然資源を消費する人と貴族に分けられることになりました。産業の進化は人口増加を支援します。したがって、人口を増加を破壊しなければなりませんでした。
よって、キリスト教に対する攻撃を始めました。工業国の破壊、何億もの人々の殺害、300人委員会によって計画されました。
わずか300人が終結してヨーロッパの運命を掌握している。彼らは国家というものを不必要な存在と考え、これを廃棄する手段を手に入れた。
300人委員会の根本思想は、イルミニズムであり悪魔主義である。悪魔主義の起源を求めるなら、われわれは5000年前の人類最初の文明まで遡らなければならない。


300人委員会の構造図@(サイト情報より)
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300人委員会の構造図A
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●女王(エリザベス2世)は300人委員会の長です。
●300人委員会は、暗殺機関を保有している。ジョン・F・ケネディ、モロ・イタリア首相、グレース・モナコ公妃などに関わりがある。
●300人委員会に直結した2大機関が存在する。これがRIIA(王立国際問題研究所)とTAVISTOCK(タビストック人間関係研究所)である。これは、シンクタンク、マスコミ、各秘密結社などのグループに指令している。


300人委員会の構造図A(ジョン・コールマン氏より)
british east india co イギリス東インド会社
dutch east india co オランダ東インド会社
china 中国 opium アヘン


UN &all subsidiariesイギリスとイギリス政治
U.S National Reconnaissance アメリカ国家偵察隊
Office NRO -most secret intellegence 極秘諜報機関
PERMINDEX 
M16 england intellegence イギリス諜報機関
ADL(anti defamation league)反名誉毀損協会
BILDERBERG ビルダーバーグ
Intnl Institue for strategic studies 国際戦術研究学会
(IISS−1957)media control メディア操作


ROUNDTABLE 円卓会議
rhodes scholars(oxford)  ローズ学者(オックスホード)
Trilateral Commission 三極委員会
CFR Council on foreign relations 外交問題評議会
Dutchey Foundation (bankers) オランダ財団 銀行家


Royal Institue for Intnl Affairs(RIIA) 国際問題英国学会
Aspen Institue for humanistic studies 人間性研究ポプラ学会
Canadian Institue for Intnl Affairs(CIIA-runs canadian politics) 国際問題カナダ学会(カナダ政治の運行)
Union of concerned scientist 科学者研究学会


ジョン・コールマン氏の著書『タビストック人間関係研究所』
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TAVISTOCK-1921 タビストック人間関係研究所
IPS
MIT マサチューセッツ工科大学
National training laboratories 国家養成研究所
Wharton school of economics (univ of pennsylvania) 経済大学 ペンシルベニア大学
Hudson Institute ハドソン研究所
Brookings Institute ブルックリン研究所
Institue for social research 社会研究学会
Princeton Inst for advanced studies 上級研究協会
Social Psychiatry 社会精神学
Harvard Psychiatric Clinic ハーバード精神医学医院
Stanford research institute スタンフォード調査研究所
RAND
CIA 米国中央情報局
MK-ULTRA (univ of rochester &85other universities) MK-ウルトラ
Club of Rome ローマクラブ
Assoc for Human Psychology 人間心理学学会
KISSINGER キッシンジャー
The star group
Entertainment エンターテイメント
Insurance 保険業
Banking 銀行業
Real Estate 不動産業
High Tech (sybernetics HAARP Communications.etc)先端技術(人工頭脳工学、報道機関・気象地震・マインドコントロール兵器、情報工学)





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2007年01月24日

フリーメーソン(freemason)

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ピラミッドとフリーメーソン
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メーソン階級図
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フリーメーソンの階級

最高指導部
36階級
ルシファー、ロスチャイルド家
35階級
ロイヤルファミリー 13人委員会
34階級
ロスチャイルド擁護者 33人委員会
33階級
300人委員会
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35〜33階級はロスチャイルド家、ロックフェラー家、メロン家、デュポン家、モルガン家、ケネディ家、オナシス家、フォード家、オッペンハイマー家、カーネギー家、ワールブルグ家、イートン家、モービル家、ハリマン家、ドレフュス家、サッスーン家より選ばれる。

32〜30階級
宗教・オカルト担当

全国教会評議会、サイエントロジー、アメリカ・サタニック教会、ユニティ、FAM、ガーター聖団、ガーナリアン協会、最後の審判のプロセス教会、ウイッカ協会、ニューエイジ・ムーブメント

29〜19階級
政治・経済担当

国連、国際赤十字、ユニセフ、CFR、TC、FRB、EC、EEC、EFTA、CIA、FBI、NATO、ビルダーバーグ・クラブ、IMF、RIIA、アジア太平洋エネルギー・フォーラム、世界医療公社、世界食糧公社、BIS、WMWFG、WAWF、共産主義インター、ナショナル、IOC、極党右翼組織、極党左翼組織、ロンドン・ポリシー・クラブ、国際シオニスト・グループほか、国際規模のすべての銀行

18〜15階級
科学・社会思想担当

人工ゼロ成長会、国際人権擁護委員会、全米科学アカデミー、ノーベル財団、動物権利グループ、ローマ・クラブ、エスペラント団体ほか、国際規模のすべての団体

14〜4階級
法律・マスコミ担当

アメリカン・ブロードキャスティング、CBS、セントラル・ニュース、ペーパーズ、NBC、ダウ・ジョーンズ&カンパニー、エンサイクロペディア・ブリタニカ、ニューヨーク・タイムズ、CNN、プレイボーイ・エンタープライゼズ、リーダーズ・ダイジェスト・アソシエーション、タイム・インコーポレイテッド、トリビューン・カンパニー、20thセンチュリー・フォックス、ワーナー・コミニュケイションズ、BBC、ワシントン・ポスト・カンパニー他、国際的な全ての法律機関

3〜1階級
一般大衆を取り込むための慈善団体

ライオンズ・クラブ、ロータリー・クラブ、ボーイスカウト

フリーメーソンの階級
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フリーメーソン 二十一カ条の最終目標』ジョン・コールマン氏より

第1条
教会と金融システムを彼らの管理下に置いた統一世界政府=新世界秩序。
300人委員会指揮のもと、ワン・ワールド教会と財政制度を統一し、ワン・ワールド政府=新世界秩序を確立する。


第2条
すべての民族性と民族的な誇りを徹底的に破壊する。
国民国家のアイデンティテーと誇りを完全に粉砕する。


第3条
彼らが編みだした前記のものを別として、宗教、とくにキリスト教を破壊する。
世界の大宗教、特にキリスト教の壊滅を計画し、実行する。唯一自分たちの宗教だけを認める。


第4条
マインドコントロールやブレジンスキーが提唱する「テクノトロック」によって、人間を管理、コントロールする手段を確立する。

第5条
脱工業化ゼロ成長政策に基づき、すべての工業化と核エネルギーによる電力供給を廃しする。
脱工業化ゼロ成長社会において、産業と電力を生みだす核の生産を終焉させる。


例外はコンピューターとサービス産業である。アメリカ合衆国の産業はメキシコのような奴隷労働が豊富な国々に輸出される。工業の破壊によるアメリカでの失業者は、アヘンやコカイン中毒になり、「余剰人口」として消されると言われています。

第6条
麻薬とポルノグラフィの合法化。
ドラッグの使用を奨励し、最終的には合法化し、ポルノを芸術として認めさせ、最終的には日常的なものにする。


現在のテレビ放送、雑誌、新聞等をを15年前と比べてみましょう。どれだけのポルノ的描写が増えたか、一目瞭然です。その結果年追うごとに、性犯罪、暴力行為が増えています。事件の件数は、そういったメディアの反乱と密接な関係があると考えても差し支えはないでしょう。

第7条
カンボジアのポル・ポト政権がが実行した実験を応用し、大都市の人口を激減させる。
大都市の人口削減は、カンボジアではポル・ポト政権によって実現された。


ポル・ポトの人間絶滅作戦と同じことが、合衆国ではローマクラブの研究調査機関のひとつによって実行に移されるだろうということに注意する必要がある。

第8条
科学の発達は、300人委員会が必要と見なすものを除いて一切抑制する。
三百人委員会が価値ありと判断した以外のすべての科学を抑圧する。


特にターゲットとされるのは「核エネルギー」の再利用です。中でも300人委員会が嫌っているのは核融合実験であり、彼らとその片棒を担ぐメディアによって攻撃されています。発展途上国の核実験に圧力をかけるのは、このことから来ています。核融合技術の開発は天然資源の限界理論を打ち砕くものです。一般には核に関するものは忌み嫌われていますが、これも情報操作の結果と核の不正使用によるものです。
核融合は正しく利用すれば、無限かつ未開発の資源を、普通の物質からでも生み出すことができると言われます。核融合の応用は無限にあって、人類に与える利益は人々の想像を超えています。


第9条
先進国に局地的な戦争を起こし、第3国に飢きんと病気を広めることによって2050年までに彼らの言う30憶の人々の「むだ食いの人々(ユースレス・イーターズ)」を殺す。

先進国の限定戦争という手段、または第三世界諸国の飢餓と疾病という手段によって2050年までに実行される三十億人の「ムダ飯食い」と呼ばれる人びとの死。三百人委員会はサイラス・ヴァンスに、このような大殺戮をもたらす最上の方法について報告させている。この論文は『グローバル2000報告』という題で出版され、合衆国政府を代表してカーター大統領がこれに賛成し、国務長官エドウィン・マスキーが承認している。『グローバル2000報告』にそって、合衆国は二〇五〇年までに人口を一億人まで減らすはずである。

第10条
大量に失業者をつくりだして、国民の士気を阻喪させ、労働階級の労働者を混乱させる。
膨大な失業者を生み出し、国全体の道徳心を低下させ、労働者の生産意欲を失わせる。


ローマクラブが導入した「脱工業化ゼロ成長政策」によって仕事が縮小するにつれ、希望をなくした労働者がアルコールやドラッグに頼ることを想定しています。若者もロックやドラッグに刺激されて社会体制に反抗し、最終的には家族という共同体を根底から揺るがして破壊するでしょう。

第11条
意図的に危機的状況を次々に起こし、それを操作、管理して、自分たちを除く全人類が自らの運命に対して無力感しか持ち得ないようにする。
次から次へと危機をつくりだしては、そのような危機を「操作」し、あらゆる地域の人びとに自分で自分の運命を決定できないようにさせる。


こうすることによって、あまりにも多くの選択肢に人は嫌気がさし、巨大な規模で無関心が広がるという結果を生じさせる。合衆国の場合には危機管理の部局がすでに設けられていて、連邦緊急管理庁(FEMA)と呼ばれています。ハリケーンカトリーナの時にFEMAが治安維持にあたった。
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第12条
新たな「破壊カルト」を増産し続け、すでに役目を果たしている連中のあと押しをする。

新しいカルトを導入し、不潔で退廃的なミック・ジャガーの「ローリング・ストーンズ」や「ザ・ビートルズ」にはじまるタヴィストック研究所がつくりだしたすべてのロック「ミュージック」ギャングを含む、すでに活動している者たちを煽動する。

第13条
イギリス東インド会社の奉仕人ダービーがはじめたキリスト教原理主義の
カルトを引き続き奨励する。


この教義により、「ユダヤ選民思想」の神話を当然のこととして人々に受け入れさせます。キリスト教助成の宗教的義務と偽り、巨額の金額を寄付することで、イスラエルというシオニズム国家に貢献することができるというわけです。

第14条
ムスリム同胞団やイスラム原理主義、シーク教などの宗教的・破壊的カルト・グループを圧迫し、ジム・ジョーンズと「サムの息子」型のマインドコントロールの実験をする。

故アヤトラ・ホメイニ氏は、MI6として知られるイギリス軍事情報部第6課の出身であることは、関係者の間では知られたことです。 これ以外にも、アメリカ政府がホメイニ氏に陰で権力を与えたり支援をしたかがわかっています。

第15条
信教の自由という思潮を世界に輸出し、既存の真摯な宗教、キリスト教の根底を揺るがす。
存在する全宗教、とくにキリスト教を徐々に弱体化させるために、世界中に「宗教的解放」の思想を宣布する。


第16条
世界の経済を完全に崩壊させ、政治的混乱を生じさせる。
世界経済の全面的崩壊の原因をつくり、政治の全面的混乱を引き起こす。


第17条
合衆国の内政外政をコントロールする。

第18条
国際連合(UN)や国際通貨基金(IMF)、国際決済銀行(BIS)、国際司法裁判所のような超国家的制度を強化し、300人委員会の目的の障害となる局地的な機関に対しては段階的に廃止させたり、国連の影響下に置いてその効力をできるだけ弱める。

第19条
すべての政府中枢に侵入し、打倒し、政府が代表する国家主権を内奥から破壊する。
全ての政府を破壊し、政府によって代表される国民の侵すべからざる高潔さを内部から崩壊させるべく活動する。


第20条
世界にまたがるテロリスト機構を組織し、テロリスト活動が行なわれた場合はいつでもテロリストと交渉する。

第21条
アメリカおよび世界各国の教育をコントロールし、完全に破壊する。

この政策の効力が現れてきています。小中学校で「結果本位教育」を採用し始めるに従い、その結果として国民の教育は壊滅の速度をより速めています。いじめや登校拒否、中退者に対してそれほど有効な方法を提示しないのは、これに関係しています。
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2007年01月23日

イルミナティ(illuminati)

市場操作
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アメリカの国章の裏側、イルミティのロゴ、アメリカのドルの裏側
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アダム・ヴァイスハウプト(イルミティを創設した人、ドイツで、大学法学部教授の地位をつかんだ天才ユダヤ人)
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イルミティの創設
1776年にアダム・ヴァイスハウプトはイルミティを組織する事を目論み、『光を掲げる者』を意味する。その目的は知的能力を実証された人々が世界を治めるようの、世界単一政府を生み出すことであると嘘をついて、信仰者を集めた。

アダム・ヴァイスハウプトのイルミティの計画
1.あらゆる政府および人間社会のすべての分野において、すでに高い地位を占めている人々を支配するために、金とセックスで彼らを買収すること。イルミティの嘘、ペテン、誘惑に一度でもひっかかったら、要人は政治のみならずさまざまな面で恐喝され、経済的破滅あるいは世間への醜聞の公表、さらには本人への肉体的危害、殺害にとどまらず、愛する者への危害さえほのめかされ、身動きのとれない状況に追い込まれた。

2.カレッジならびに大学職員のイルミナティは、類い稀な知的能力を持った学生に、国際性の強い名門一族の配下で国際主義の専門訓練を受けるよう勧めること。
この訓練は選ばれた学生に奨学金を認めて提供され、学生達は世界単一政府だけが戦争や苦難の再発に終止符を打てるという見解を受けるよう教育、洗脳された。

3.罠に陥ってイルミティの支配下に置かれた要人、専門教育および訓練を受けた学生を代理人として利用し、あらゆる政府を陰で操る専門家として配し、長い目でみれば、単一世界主義者の秘密計画に貢献し、その国家政府および宗教の最終破壊を引き起こすような政策を上層行政部に助言させること。

4.イルミティは新聞および大衆に情報を伝達する諸機関の支配権を得ること。ニュースおよび情報は、世界単一政府こそ私達の諸問題への解決策であるとゴイムが信じるように歪めなくてはならない。


アルバート・パイクのイルミティの計画書
【1840年、パイクの計画、共産主義、ナチズム、政治的シオニズムなど国際的運動が組織され、三つの世界大戦と三つの大革命が誘発されることを求めていた。第一次世界大戦はイルミティがロシア皇帝の権力を打倒し、かの国を無神論的共産主義の拠点とすることを実現するために戦われることになっていた。この戦いを生じさせるにはイルミティの代理人が英国とドイツの二つの帝国のあいだの対立を煽ることが必要とされた。終戦後には共産主義が確立され、それを利用して他の政府を破壊したり、宗教を弱体化させることになっていた。
第二次世界大戦を生じさせるにはファシストと政治的シオニストの対立が利用されなければならなかった。この戦争はナチズムを破壊し、政治的シオニズムの権力を増大させてパレスチナにイスラエルという主権国家を樹立するために戦わせることになっていた。さらには世界戦争によって国際共産主義は強化され、一致協力したキリスト教世界の権力に匹敵する力を備えるまでに成長させることになっていた。pawns in the game】


アルバート・パイクの次の大戦計画
シオニストとイスラム教の世界のリーダーの間の意見の違いよって第三世界戦争を誘発しなければなりません。その戦争は、イスラム教およびシオニズムが、相互に互いに破壊するような方法で導かれるに違いありません。その間に、他の国家も精神的・経済的に戦うように強要されるだろう、この大戦は無神論者を解放するものである。また、恐怖の中で国家は恐ろしい社会大変動を起こします。その後、市民は、文明の破壊者を根絶するでしょう。また、キリスト教徒が幻滅を感じ、キリスト教と無神論の破壊に続き、ルシファー主義の普遍的な明示を通じて真実の光を受け取るでしょう。

アルバート・パイク(フリーメーソンの高僧の長、アメリカの南北戦争の時代の南部連邦将軍、イルミナティ最高幹部)
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太田龍氏のアルバート・パイクに対する見解
第二次世界大戦は、日本の降伏によって終結した、世界中の善良なる人民は、もう二度と、こんな残酷な世界戦争は起こらないだろう、起こってもらいたくない、と念じた。
善良な人民のみでない、第二次世界大戦の主役であった米国の将軍たちの圧倒的多数は、善意の軍人であって、イルミナティのインサイダーではない。
そしてこれらの善意の将軍たちは、戦争はこれで終わりとしなければならない。さもないと、本当に、黙示録的世界を惹き起こしてしまうと心配した。
しかし、イルミナティサタニスト世界権力は、全く別のアジェンダ、を持って居た。 それが、問題のアルバート・パイクの書簡に示された、三つの世界大戦と幾つかの世界的大革命によって、ニューワールドオーダーを実現する、と言う計画である。第二次世界大戦は、概ね、イルミナティの計画通りに進行した。 ただちに、第三次世界大戦の準備に着手すべし、と言う。日本民族有志は、今、現代世界情勢の大局、その本質的枠組を確に認識することを要求されて居る。


イルミティの組織図(アメリカのサイト情報より)
LUCIFER ルシファー
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INNER CIRCLE 最高評議会 13家系のイルミナティ血族
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ILLUMINATI 300人委員会
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BANKING AND MONEY GROUP 銀行と金融団体
international money center bank 国際銀行
central banks 中央銀行
international monetary fund 国際通貨基金
world bank 世界銀行
international settlement bank 国際決済銀行
world conservation bank 国際準備銀行
multinational corporations 多国籍企業
foundation ファンド

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RELIGIOUS GROUP 宗教団体
world council of churches 世界キリスト協会
national council of churches キリスト協会
world parliament of religions 世界宗教議会
vatican バチカン
new age cults カルト組織
liberal protestant denominations 反自由主義派
unity church 教会組織
unitarian universalist church ユニテリアンキリスト教会
bahai
temple of understanding聖堂騎士団

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SECRET SOCIETIES GROUP 秘密結社
freemesonary フリーメーソン
order of skull&bone スカル&ボーン
grand orient lodge グランド東方ロッジ
grand alpina lodge グランドアルペンロッジ
knights templer テンプラー騎士団
priory de sion シオン修道院
rosicrucians ローズ
knights of malta マルタ騎士団

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POLITICAL GROUP 政治団体
royal institue of international affaris 国際評議委員会
natinal goverment leaders 政府国家代表
united nation 国連
bilderbergers ビルダーバーガーズ
trilatera commision 日米欧三極委員会
council on foreign relations 外交問題評議会
club of rome ローマクラブ
aspen institute
bohemian grove ボヘミアン・グルーブ
regional federations NATO、EU
international labor unions 国際労働組合
world trade organaization 国際貿易機関
international standard organaization

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INTELLIGENCE GROUP 諜報機関
CIA 中央情報局
KGB ソビエト社会主義共和国連邦閣僚評議会付属国家保安委員会
FBI 連邦捜査局
NSA 国家安全保障局
FEMA アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁
British intelligence イギリス諜報機関
mafia organized crime マフィア
drug catels 麻薬組織
interpol 国際刑事警察機構
communist party 共産党
mossad モサド

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EDUCATION GROUP 教育団体
UNESCO ユネスコ
world peace group 世界平和組織
planetary congress 世界委員会
world federalist association 世界連邦主義者組織
enviroment group 環境団体
lucis trust ルシファー団体
world goodwill 世界親善団体
world union 世界連合
esalen institue 大東社
medeia establishment メディア組織(CNN、NBS、ABC、FOX、REUTERS、タイム誌、ニューヨークマガジン)
world health organization WHO 世界保健機構
commission on global governance 国際国家委員会
UNCED 国連環境開発会議

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イルミティの組織図(フランスのサイト情報より)
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政治
CFR 外交評議会
TRILATERALE 三極委員会
ONU
OTAN
CLUB DE ROME ローマクラブ
BILDERBERGERS ビルダーバーカーズ
CEE
CONSEIL DES13 13人評議会
CONSEIL DES33 33人評議会
COMINTE DES300 300人委員会
COMMUNISME 共産主義
SIONISME シオニズム
SYNDICATS シンジケート


財政
FMI IMF 国際通貨基金
OCDEI
OMC WTO世界貿易機構


銀行
BANQUES CENTRAL ES 中央銀行
MULTINATIONSLES 国際銀行
FONDSTIONS ファンド
TRUSTS 信託銀行


教育
UNESCO ユネスコ
INSTITUTIONS 諸機関
HOLLYWOOD ハリウッド
ENVIRONMENT 環境団体
SANTE 健康機関
 

メディア
LUCIS TRUST ルシファー団体
GREEN PEACE グリーンピース
RESEAUX TV テレビネットワーク
ACADEMIES アカデミー学会


諜報機関
CIA アメリカ中央情報局
FBI 連邦捜査局
NSA アメリカ国家安全保障局
NASA アメリカ航空宇宙局
FEMA アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁
KGB ソビエト社会主義共和国連邦閣僚評議会付属国家保安委員会
CARTELS カルト団体
NAFIAS マフィア
MOUVEMENTS NAZIS ナチズム
SERVICES SECRETS シークレット・サービス
INTERPOL 国際警察


秘密結社
FRNC MAC ONNERIE
SKULL&BONES スカル&ボーン
ROSE CROIX ローズ
CHEVALIERS DE MALTE モルト騎士団
CHEVALIERS DE COLOMB コロンボ騎士団
OPUS DEI
TMEPLERS テンプル騎士団
GRANDE FRATERNTE BLANCHE 
GRANDE FRANTERNTE NOIRE 
JESUITES イエズス会


宗教
CONSEIL MONDIAL DES EGLISES 
CONSEIL NATIONAL DES EGLISES
MORMONS モルモン教
NEW AGE 
SCIENTOLOGIE サイエントロジー
TEMOINS DE JEHOVAH 
BAHA’I
SECTES セクト


イルミナティに関係する人々
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コール首相、ブッシュ大統領、バルフォア卿、フォード、ニクソン、バチカン教皇、イギリス女王、キッシンジャー、ロスチャイルド、ロックフェラー、ワシントン初代大統領、ルーズベルト大統領など。

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『ヒトラーはアルゼンチンで生きていた』

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ヒットラーは自殺しなかったと証言したスパイ、ベラスコ
ヒットラーの絶大な信頼を得て、1945年の3月以降、ヒットラーのベルリンの地下官邸で勤務していたユダヤ系スペイン人、ベラスコは、終戦前後のヒットラーの周辺について、戦後に証言しています。1945年4月30日、ソ連軍がベルリンを制圧し、帝国議会の屋上にソ連国旗を立てたときには、もはや、ヒットラーはベルリンにはいなかったと証言しました。

ソ連軍がドイツのベルリンまで攻めた時に、帝国議会の屋上にソ連国旗を立てた
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アメリカ軍による、ヒトラーは死んだという新聞による報道
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終戦の翌年、1946年5月7日、ベラスコとナチス副総統、マルチン・ボルマンは、スペインの北西海岸の漁村、ビラ・ガルシアからUボート、U-313に乗船したというのです。そして、18日間の航海の後、U-313は、アルゼンチンに到着したと。

アルゼンチンの港に到達したドイツ海軍Uボート。U-977
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ボルマンの証言
ボルマンが信用する部下数人を使ってロタック・アム・エルヘンの要塞から更にドイツ領土内を横断して船でヒトラーをノルウェーに移した。ヨーロッパからの脱出準備を2人の部下が整えるまでのあいだヒトラーをノルウェーの寒村に待機させた。ヒトラーの現在の居場所は話せない。連合軍はヒトラーの「自殺」に満足したろう。ボルマンは手際よく運んだと自慢気に語った。

ボフマン(総統秘書長、副総統、ナチ党官房長)
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べラスコの証言
ベラスコは、1946年6月3日、アイヒマンをマドリードの空港から、アルゼンチンのブエノスアイレス空港に送り出したと証言しています。
マドリードのアルゼンチン大使館でクレメンス名義のパスポートを入手した私は、クレメンスを空路ブエノスアイレスヘと送りだした。マドリードのバラハス空港で別れる寸前に、クレメンスは自分の本名はアイヒマンであると打ち明けた。それは1946年6月3日のことだった。


アイヒマン(ドイツの警察官僚、最終階級は親衛隊中佐)
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ナチの避難場所の山荘(アルゼンチン)
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ヒットラーは、アルゼンチンの田舎町で、96歳まで生きていたかもしれない。
ヒットラー夫妻がアルゼンチンに隠れていたとする情報は、結構随所で見つかります。具体的な町の名前がいくつか出てくるのです。目撃されたり、噂になったりしたら、ほかの町に移動して隠れていたのでしょうか?また、アルゼンチンではなく、チリにいたという話も、時々出てくるのですが、南米の地図を見てみれば、アルゼンチンの隣の国であり、ヒットラーがいたとされるバリローチェという国境の町からは、山ひとつ超えれば、チリでした。
FBIの最近の報告に「ヒットラーはアルゼンチンで生きていた」とするものがあるとのネット文書も見つかります。ここでは、複数のアルゼンチン国籍の人たちが、自国でヒットラーを見かけているとの証言があること、古いアルゼンチン警察の記録にも、ヒットラーが生存していて、目撃されているとあることが記されています。 あまりにアルゼンチンでのヒットラー目撃証言が相次ぐので、FBIも調査せざるを得なくなった模様です。ベルリン陥落の際にヒットラーを生け捕りにするように命じたソ連のスターリンは、トルーマンとチャーチルとのポツダムでの会談の際に「ヒットラーを取り逃がした。どこに逃げたわからない」と伝えたそうです。


南米での晩年のヒットラー(Kurt Tucholskyより)
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補足:
アドルフ・ヒットラーとナチスの疑惑

●ナチスドイツのスポンサーは、ロスチャイルド、ロックフェラーなどのユダヤ財閥であったと解っている。
●ナチスは、欧州のユダヤ人を迫害することで、ユダヤ人のイスラエルおよびソ連への流出を促した。結果、戦後イスラエルにユダヤ人が集まり、建国が可能になった。また、レーニン、トロツキーらユの作った国家であったソ連もまた、ユダヤ人口を増やした。 ヒットラーは、イスラエル建国の最大の功労者である。
●ナチスの高官には、ヒットラー以外にもユダヤ人疑惑のある人物がたくさんいる。ヒムラー、ボルマン、アイヒマン、 ハイドリヒ、ローゼンベルグなど、ユダヤ人だった疑惑がある。
●アドルフ・ヒットラーの父親、アロイスは、ウィーンのアンセルム・ソロモン・ロスチャイルド男爵が、家政婦(ヒットラーの祖母)に産ませた非嫡出子であった可能性が高い。ヒットラーは、欧州ユダヤの帝王、ロスチャイルドの直系子孫だった 可能性が高い。


ヒトラーの家系図
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ソース元:リチャード・コシミズより
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2007年01月19日

アメリカ連邦準備銀行(FRB)

タイトル:連邦準備銀行について。
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序論:米ドル紙幣は、連邦準備銀行(Federal Reserve Bank)が発行しています。連邦準備銀行が日本の日本銀行に相当します。その銀行のシステムが連邦準備制度(Federal Reserve System)です。すべての貨幣がドルが基軸通貨だとすれば、このドルの信用価値によってすべての国家の貨幣が動き、国家がそれによって左右される。
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米国の連邦準備銀行は民間銀行
連邦準備銀行は、各々株式会社になっています。つまり民間銀行なのです。
米国では、民間銀行が「ドル紙幣」を発券しているのです。
民間銀行ですから、株主がいます。連邦準備銀行の株主は、欧米のロスチャイルド系やロックフェラー系などの国際金融財閥です。米国政府は1株も保有していません。米国では、通貨・ドル紙幣が、政府と無関係な民間銀行である連邦準備銀行が発券し、金融政策は連邦公開市場委員会が決定します。
よって、アメリカ国民が選んだ大統領や、議員達はこの連邦準備銀行の方針に影響され、国民が選んだ大統領は最高機関ではなく、民間のロスチャイルド系やロックフェラー系が全アメリカ国家、さらには全世界を支配するためのシステムとなっている。実質上、連邦銀行が表だった最高権力機関に思われるが、そうではなく、株式会社もそうだが、その裏で操る株主の意向が一番の最高権力者である。株式会社も株主の言葉にNOとは言えないのである。なぜなら、株主が居なければその会社は成り立たなくなるからである。
株主絶対である。よって、裏の権力社は、FRBの株主であるロスチャイルド系やロックフェラー系が最高権力者ということになる。


FRB
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ドル紙幣はアメリカ政府の借金が担保
ドルは連邦準備制度に対するドルの負債をあらわしている。連邦準備銀行は無から通貨を創造し、利子の付いた資金をアメリカ国家に貸し出すので、アメリカ国家は実質上ロックフェラー系、ロスチャイルド系に利子までつけられて借金していることになる。当然、その利息と、元本を返済しなければならない。まさに詐欺である。国家が貨幣を発行し、国民の選んだ大統領が貨幣供給量を決定するのではなく、ただの民間会社が国家を騙しているのである。ということは、国家の大統領もロスチャイルドやロックフェラーには逆らえないということになる。
国民も選挙というシステムで納得しているが、そんなものなくても世界は動いていくことになる。また、この制度によって国民は初めから民間企業に借金を返すために働いて税金を払っていることになる。この税金の20%は民間銀行の借金返済に消えることとなる。また、軍需部門に30%消えるが、これもロックフェラー系の民間会社なので、せっかく働いたお金がほとんど民間会社に消えていることになる。日本でも国家の3分の1が借金の返済で、このお金が民間銀行に流れているのである。


連邦準備制度が出来た経緯
ジキル島というリゾートで超エリート達(モルガン、ロックフェラー、ロスチャイルド、ウォーバーク、クーン・ローブという世界有数の銀行グループ)で決められた制度である。

●増加している小規模のライバル銀行の影響を食い止めて、自分達がアメリカ全体の金融資源を確実に支配するには、どうすればよいか。

●通貨供給量をもっと弾力化し、民間の自己資本形成傾向を逆転させ、もう一度融資市場を活性化するにはどうすればいいか。

●銀行のわずかな準備金を一つに集めてプールして、すべての銀行が同じ準備金を守るようにしむけるにはどうすればいいか。これが現実すれば、すくなくとも一部の銀行は決済資金不足や取り付けを免れる。

●もし以上の措置の結果として銀行システム全体が崩壊した場合、損失の負担を銀行から納税者に転嫁するにはどうすればよいか。
【The Creature From Jekyll Island】

 
富の集中
【1910年には、金融資源支配の集中が相当進んでいた。
その支配力の主たる焦点は、モルガン・グループとロックフェラー・グループである。内部には商業銀行、投資銀行、投資会社が迷路のように入り組んで存在する。
モルガン・グループ、ロックフェラー・グループ、ヨーロッパの財界人を含めれば、世界の富の4分の1はこのグループに支配されていた。
The Creature From Jekyll Island】

最高権力者の暴露
【民間による金融支配の世界システムを創出し、これによって各国の政治システムと世界経済全体の支配を可能にすること。このシステムは、頻繁に私的会合や話し合いをおこなって秘密合意を形成し、協調行動をとる世界の中央銀行によって、封建的に支配されることになる。
各中央銀行はイングランド銀行、ニューヨーク連銀、フランス銀行、ライヒスバンク、手で操られて、国債をコントロールし、外国為替レートを動かし、経済活動の水準に影響を及ぼし、国の政府を支配しようと図った。Tragedy&Hope】


アメリカ連邦準備制度について。
【連邦準備制度とは、民間機関が合法的に通貨供給を独占し、表向きは公共の利益の擁護推進というお題目を掲げて、その実は、少数者の利益のために運営している制度である。The Creature From Jekyll Island】

アメリカ連邦準備制度(FRS)は以下の理由から廃止されなければならない。
●FRSは謳い文句の目的を達していない。
●FRSは公共の利益に反して行動するカルテルである。(民間企業による談合)
●FRSは高利貸しの最高の道具である。
●FRSは最も不公正な税を生み出している。(国民は民間銀行に税金の20%収めなければならない。)
●FRSは戦争を助長する。
●FRSは経済を混乱させる。
●FRSは全体主義の道具である。
【The Creature From Jekyll Island】


アメリカのすべての硬貨、紙幣に書いてある文句「私達は神を信じます」である。しかし、FRSという制度が出来てから「私達はお金を信じます」になる。
『IN GOD WE TRUST』

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『IN GOD WE TRUST』
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『IN GOLD WE TRUST』
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【力はより大きな力を求めるものである。富から生まれた力は政治権力を志向し、その逆も然り。超富豪が自分の富に飽き足らず、世界中の富を夢見るのは世の常だった。そのために彼らは、既存のあらゆる政府を打倒しようとする権力に飢えた陰謀政治家や社会主義路線に沿った世界的中央独裁制度を目指す支配者の野望を徹底的に擁護しようとする。The naked capitalist】

解説:堀江社長が言っていたように、巨大な組織を作ろうと考えると、または変革を起こそうとするとお金がいるのである。お金がすべてだと言っていたが、お金があることによって何かを支配して、人々を動かしていくのである。資本主義はそのような世の中なのである。超大富豪達もしかりで、何かを思い道理にしたい場合はお金がいるのである。貯金残高に貯まっていくお金の額しか感心がないのである。そのお金がどのような汚いお金であるにしろ、ダイヤがどのような経路で手に入れられるかまったく当事者はそんな事気にもかけないのである。

国際金融資本と共産主義との結びつき
【1930年代の米国で共産主義支持者やシンパが獲得した影響力の枠組みを与えたのは、彼らの経験や理解力を凌ぐ富と力をもったこのグループの人々だった。精力的な左翼の実行力はみずからの力でも共産主義の力でもなく、結局は国際金融資本グループの力に他ならない-ということを銘記すべきである。Tragedy&hope】

連邦準備銀行のシステム。
連邦準備制度理事会(Federal Reserve Board)
連邦準備制度の政策決定機関。他国の中央銀行に相当する。14年任期の理事7人によって構成される。議長・副議長は4年任期で、理事の中から任命される。議長・副議長・理事は大統領が上院の助言と承認に基づいて任命する。
金融政策の策定と実施を任務としており、また連邦準備制度の活動の最終責任を負う。

連邦公開市場委員会(Federal Open Market Committee)
連邦公開市場委員会は、FRBが定期的に開く会合で、FRB理事7人と連邦準備銀行総裁5人(ニューヨーク連銀総裁と、持ち回りで選ばれる他地区連銀の総裁4人)により構成される。議長はFRB議長、副議長はニューヨーク連銀総裁が担当する。
FOMCは年間8回開かれ、公開市場操作政策の決定を行なう。ここで公定歩合及び、フェデラル・ファンド金利の誘導目標が決定される。

連邦準備銀行(,Federal Reserve Banks)
市中銀行の監督と規制など、公開市場操作以外の連邦準備制度の業務を行ない、また連邦準備券(ドル紙幣)の発行を行なう。連邦銀行(連銀)と呼ばれることもある。 以下の12地区に分割されている。

第1地区  ボストン連邦準備銀行
第2地区  ニューヨーク連邦準備銀行
第3地区  フィラデルフィア連邦準備銀行
第4地区  クリーブランド連邦準備銀行
第5地区  リッチモンド連邦準備銀行
第6地区  アトランタ連邦準備銀行
第7地区  シカゴ連邦準備銀行
第8地区  セントルイス連邦準備銀行
第9地区  ミネアポリス連邦準備銀行
第10地区 カンザス連邦準備銀行
第11地区 ダラス連邦準備銀行
第12地区 サンフランシスコ連邦準備銀行


連邦準備銀行の金利
1997年5.25〜5.50%
1998年5.50〜4.75%
1999年4.75%〜5.50%
2000年5.50%〜6.50%
2001年6.50%〜2.00%
2002年1.75%〜1.25%
2003年1.25%〜1.00%
2004年1.00%〜2.00%
2005年2.25%〜4.00%
2006年4.25%〜5.25%
2007年5.25%

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まとめ
あくなき富への追求は人間の本質なのかもしれません。一つの土地を所有すれば、それでお金が入れば豊かな生活が出来る。さらに土地を増やす。奴隷を使って耕す。さらに悪事を働き、他の土地をぶん取る。それでも満足しなくて、さらには人を殺してまでお金を取るという。人間の本質を突いた心理だと思います。ほとんどの人が、お金というものに対して飽くなき探求をするでしょう。しかしながら、当人はその中で苦しんでいる人や、悲しんでいる人がいるということを肝に銘じておかなければならないでしょう。いつか人々を苦しめた報いが自分達に返ってくるはずであると思っておかなければなりません。
お金というものは人の労働と時間によって作りださられるもので、その対価で幸せに暮らせるという、人々の仲介役をしてくれるものです。
お金は信用されるものであり、何かの利権の道具ではないのです。
それを横から様々な細工をして、自分達だけ利権を得ると言ったことは道理にあわなと考えられます。
しかしながら、キリストが2000年前からお金の恐ろしさについて人類に警告されておきながら、ユダヤ人の巧妙な嘘や、偽善によって我々は騙されて、大戦まで狩り出されました。さらには、大量虐殺の核までユダヤ人であるアンシュタインが開発しました。それを使ったり、こういったことが正常であるという社会風潮を覆さなくてはなりません。
よって、FRSという戦争や混乱を起こすシステムを変えなければなりませんし、国家犯罪を罰するということも考えなくてはなりません。

posted by ミッキー at 02:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月17日

ヒトラーの予言A『永遠の未成年者集団』

タイトル:『永遠の未成年者集団』
序論:ヒトラーは『永遠の未成年者集団』の出現、「東方が巨大な実験の場になる」と予言している。「東方」とは、どう考えてみても、永遠の未成年者は日本以外には考えられないと思います。アメリカ人も子供じみた人は多いが、日本人は一番賢いと自分自身自負しているが、確かに賢いという意味では一番冷静な日本人があてはまるが、子供的であり、子供の頃からテレビゲームをすることによって、考える力である前頭葉が働かないためにどうしても子供的にならざるを得ない状況が現れるのが日本であると考えられる。ゲームが日本で始まっているので、家庭に持ち込まれた初めての機械が任天堂のファミコンであり、子供の頃から他の事には目もくれずに熱中するので、必然的に子供的な大人になる。ハドソンがソフトを作っていたので、ハドソン研究所というのが任天堂とは関係があるのかわからないが、シークレット・ガバメントの300人委員会の一部の部署となっているから、この研究所がゲームを開発して、我々日本人に実験的に使ったのではないかという、憶測が成り立つ。ゲームはソニー、任天堂を筆頭に日本から世界へと普及される産業である。しかし、「東方が巨大な実験の場になる」とは、確証が得られてない今、アメリカであるかもしれない。なぜなら、格差社会はアメリカから2000年頃に計画されて、数年後に成功して、最近日本に輸入されて、日本が格差社会になってきたからである。この予言に関しては謎が多く、まだまだ解けない謎が多い。。

未来の社会の様相
未来の社会はどんな様相を見せるだろうか。同志諸君、申し上げよう。
まず闘争によって選りぬかれた貴族階級が現われる。
新しい中産階級、無知な大衆、新しい奴隷、仕えるものの集団、『永遠の未成年者集団』があろう。そしてこれらすべての上に、さらに新しい貴族がある。特別の指導的人物である。
このように、支配をめぐる闘争によって、国の内外に新しい身分が成立する。しかも東方が巨大な実験の場になる。そこに新しいヨーロッパの社会秩序の模範・サンプルが生まれ、西欧は これを真似るのだ。


詳しい説明
私が言った未来に現われる『永遠の未成年者集団』というのは、もちろん、死ぬまで大人になりきれない人間たち、ということだ。そんなことは、厳しい正常な社会ではありえない。
だからそうなる背景には、甘やかされた異常な社会が当然ある。
その中で、同じように大人になりきれない親に、愛玩動物・ペットのように育てられるため、子どもも成人しても真の大人になれないのだ。

解釈:この内容は、余りにも現代の日本の実状を言い当てていると思われます。厳しい世の中に育つた親達は、子供達にはそのような苦労をさせたくないと、子供が少なくなったこともあって、ペット愛玩動物と同じように育てています。その子供達が親となり、親に成りきれない精神的な子供達が子を産み親となり、現在の日本の惨憺たる現実をうみ出していることからもうけとれます。

幼いときから大人の思考と感情を持った人間たちも現われる
しかしハンス、じつはそれだけじゃない。
私が本当に言いたかったのは、そのことではない。
未来社会には、そういう『永遠の未成年者集団』が現われる一方で、幼いときから大人の思考と感情を持った人間たちも現われるのだ。
信じられないだろうが、彼らは胎児のときからさえ、そのように教育される。5つか6つで一人前の理屈と判断力を備え、13、4歳にもなれば、並の大人を指揮するほどの力を持つようになる。

解釈:金持ち達によるエリート思考、幼稚園からの私立有名小学校へのお受験などである。まだ、物心つかない頃からの強制的な学習をしていくのである。肉体が大人で感情が幼児のようなグループと、肉体はまだ青春期にまでいかないのに、思考と感情が大人を超えるグループとなるのだ。

社会の二極化
それは人間の発育状況だけじゃないのだ。人類と社会のあらゆることが、未来には、そのように両極端に分かれてしまうのだ。たとえばカネだ。
一方には腐るほど大量のカネを持ち、広く高価な土地を持ち、労せずして限りなく肥っていく階級が現われる。貴族とか新しい中産階級とか言ったのはその意味だ。だが少数の彼らが現われる一方、他方の極には、何をどうやっても絶対に浮かび上がれない連中も現われるのだ。

解釈:貴族や金持ちである少数のエリートは、リッチになる。しかし、どうやっても浮かび上がれない、下級層が形成されていくのである。

精神性の二極化
それはカネだけの問題でもない。より正確にいえば、精神の問題だ。
限りなく心が豊かになっていく精神の貴族、精神の新しい中産階級が現われる半面、支配者が笑えと言えば笑い、戦えといえば戦う『無知の大衆』『新しい奴隷』も増えていくのだ。

解釈:少数の貴族達は精神的に豊かであり、下級層は兵士へと狩り出され、さらには、奴隷へと変わっていくのである。
アメリカの格差が典型的である。ウォール・ストリートには巨万の富を得て何もせずに暮らしてくる精神の豊かな貴族と、無知の大衆、奴隷とも感じずに、毎日せっせと働き、なにも政府に対して文句もないのである。ただ、その状況に自分が慣れてしまって、豊かなのか、豊かではないのか理解できなくなってしまってるからである。なぜなら、それでもなんとか食べ物があり生きていけるからである。


国々の二極化
人間だけではない。国もそうだ。恐ろしく豊かな、労せずして肥っていく国が現われる。
他方、何百年かかっても絶対に払いきれないほどの借金をかかえ、水一杯すら容易に飲めない国も現われる。

解釈:グローバリーゼーションによって、国家という国境は無くなり、その国家の法律や規則がなくなり、相互に自由に貿易や公益が出来るようになる。例えば、それがグローバリーゼーションであり、ヨーロッパのEUや、アジアのASEAN、南米の南米統合などの大きな流れがある。しかし、国家が会社のようになり、自由競争主義の弱肉強食の環境におかれる事となる。先進諸国である大企業はどんどん自分の富を蓄えていき、貧しい発展途上国である中小企業は大企業のパワーに負けて、大きな利益も上げられなく、貧困が広がる。強国は自由貿易を推し進め、世界の富豪国になり、アフリカが典型的な例で、国家の肥沃な土地がなく、資源がないために、世界階級の中の貧民層へと追いやられている。

気象環境の二極化
気候もそうだ。とほうもない旱魃や熱波におそわれる国と、寒波や洪水におそわれる国が出る。災害におそわれつづける地域と、楽園のような地域、人っ子一人いなくなる荒地と、無数の人間が鼻をくっつけ合って生きる都会とが分かれる。
解釈:温暖化による気象の二極化である。また、国内の国民も弱肉強食によって、都会は景気がよくなるが、田舎に行けばシャッター道りになっているということで、うなずけるだろう。

愛の二極化
愛もそうだ。特定の男女にだけ、愛と肉体の快楽が集中する。一方、一生に一度の真の愛も快楽も得られない男女も増える。

結論としては
土地や金や支配力を得る者は、ますますそれを得、支配される者はますます支配されるだけになる。それが未来なのだ。私の見た未来だ。
未来はそうなるのだ……。それは1989年だ。そのころ実験は完成する。人間は完全に2つに分かれる。そこから引き返せなくなる。その完成と更に新しいアプライゼ(スタート)の時期が1989年4月に来るのだ。

解釈:1989年は日本では平成の始まりである。天安門事件、ベルリンの崩壊が大きな事件としてあるが。。永遠の未成年者集団が日本に対する言葉なら、このスタートは平成のスタートを意味するものとなるかもしれない。。

だが、今になって、それがはっきり見えるようになった。あとでみんなにも話すつもりだが、あのとき、きみに話した続きだから、まず、きみに話そう。それは激化ということだ。“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。しかも進むのはそれだけじゃない。人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。
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2007年01月16日

『和平は戦争の一時的中断でしかない』 べラスコ(日本のスパイ)の告白

ベラスコ(velasco)の告白
ベラスコは完全な職業スパイで、ドイツの諜報機関のためにも働き、ヒトラーから厚い信頼を得ていた。そういうこともあって、ベラスコはナチスの秘密や第二次世界大戦の真相(舞台裏)、そして世界権力の実態について知り尽くしていたと言われている。

親日家であり、またヒトラーから信頼を得ていた超スパイ・ベラスコ(ユダヤ系スペイン人)
velasco.jpg
彼は「ナチス」の実態について驚くべき証言を残している

タイトル:『和平は戦争の一時的中断でしかない』

前書き:
●19世紀末、ユダヤ人たちは興奮した。ユダヤ世界帝国の完成が近いと察知したからだ。19世紀までにユダヤ人国際銀行家たちは、事実上、世界諸政府の通貨をほとんどを支配していた。
解釈:19世紀末にはユダヤ人国際銀行家たちは通貨をほとんど支配した。
 
●「エレクトロニクス(CDカード、つまりコンピューター)戦争」とベラスコが呼ぶ、国際金融戦争の最終的な宣言を「だれが」「いつ」「どこで」発動するかをベラスコは口にしはじめている。環境問題の重視をうたうその一方で、すでに開発済みのバイオ兵器やウイルス菌を活用している特定勢力の矛と盾の作戦の詳細も、書斎のファイルにとじ込んであるという。
解釈:見えない戦争はコンピュータのウイルスや、クレジットカード、普通の人間には見えない物を使い起こされる。機械やコンピュータによって操られる。バイオ兵器やウイルス菌は、ナチスの頃から研究されていたものである。最終的にはヒトラーは神経ガスを使わなかった、なぜなら自身が神経ガスによって喉をやられているから毒ガスは嫌ったのである。ヒトラーの演説を聞けば、喉がやられていることがわるであろう。これらの研究はアメリカに渡ったと思われる。

●日本人は、世界の動きが見えなくても生きのびる民族、とベラスコはいい放っている。地政学上の島国としての強みと、独自の宗教観(神道)があるから外敵の侵入を許しにくいのだそうだ。だがその反面で、「国際化」と称して外国勢力の片棒を無原則にかつぐ日本人には要注意と警告する。

以下、ベラスコの発言である。:
ユダヤ民族がソロモン帝国樹立の具体化作業に入ったのは1838年。スイスのバーゼルで開催されたカハル(ユダヤ賢人会最高会議)の場で決定された。しかし事業の具体的日程は見送られた。

この会議でテオドール・ヘルツル博士らの支援で、アルゼンチンをイスラエル建国の地と決定した。国家樹立事業名称を「天井に舞うオーロラ」としたのだが、その後に帝国の本拠地が変更された。ヘブライ国家をアルゼンチンからイスラエルに変更したのだ。
解釈:ユダヤ民族の政府樹立、イスラエル国家というユダヤ国家を実際にアラブ人が住んでいる土地に強制的に作ったため、ユダヤ国家が成立したのである。

その後さらに、国家名を「地中海帝国」と呼ぶことに決めた。この名称は1961年まで秘密にされたが、同年にニューヨークのホテル・ヒルトンで開催された賢人会で、「帝国」の呼称を「政府」に改称することが決まった。改称理由は、マスコミに「帝国」を非難喧伝されたためだった。そのあと「地中海連邦政府」の名称が世界に紹介された。

西暦2000年(21世紀初頭?)には、その名前が正式に世界に発表されるだろう。実験的なこの連邦政府の拠点は3カ所。エルサレム、トレド(スペイン)、バリローチェ(チリ)だ。
繰り返すが、ユダヤ民族は19世紀末に自前の国家が完成する確証をえていた。4000年の労苦を最後の場面でフイにしないために、完壁な独立つまり非ユダヤ人、反ユダヤからのどんな策略や干渉も徹底排除できる万全の体制を敷いた。
解釈:ユダヤ人4000年の知恵とユダヤ教は、いままでいろんな紆余曲折を経て我々が作り上げてきた陰謀が成功を収め、諸外国がイスラエル国家を作るという計画に同意してくれた。いままではユダヤ人の評判が悪かったために国家すら持てなかったのである。それがヒットラーによるユダヤ人大量虐殺という西洋のプロパガンダによって作られた物語によってイスラエル国家(ユダヤ国家)が成立したのである。

事実上の世界支配を果たしておけば、その構えは完壁だ。ユダヤ民族は、世界支配を第一次と第二次の大戦を手段に達成した。二度の大戦で、戦争当時国の富をユダヤ資本家に移動させて(非ユダヤ人の富を回収して)完全な世界支配を確実にした。
解釈:ある意味、ユダヤ人は人口が少ないが、事実上金融というお金による支配で各国政府を買収したので、新聞やメディアも同様に買収したので何も反抗できる行為が国民達には出来ないであろう。我々は戦争を通じて国家の借金だけを増やし(戦費に膨大なお金がいるために)われわれがその戦争の利権を得てきた。諸外国を牛耳ったので、諸外国は我々のいいなりであり、ユダヤ人の悪口を流すなどもっての他である。事実、過去、日本ではヒトラーによるユダヤ人大量虐殺はなかったという記事を書いて廃刊になった雑誌があるのである。だれもユダヤ人の悪口は言わせないだろう。

世間でいう「戦争」が、これだ。が、ユダヤ教が解釈する戦争は、国家樹立のための事業でしかない。あの戦争の当時国にとっては、第二次大戦の終結は戦いの終わりだろうが、その戦争を支配したユダヤ民族にとっては、目的達成過程の一瞬にすぎない。したがって、ユダヤ世界連邦政府樹立の必要に応じた戦争は、いつ始まっても不思議ではない。いまや世界諸国は戦争を起こす自由も権限も失っている。戦争が一部の国際ユダヤ資本家と指導者らによってキャスティング・ボートを握られている以上は、そうなってしまうほかはないのだ。

解釈:世間で言われている戦争が、第二次政界大戦でのナチ(悪)は去ったということである。しかし、ユダヤ人にしてみれば、世界ユダヤ人独裁国家樹立のための手段でしかない。よって、第二次世界大戦終結は一つの計画(イスラエル建国計画)の終わりであって、独裁国家樹立のための一つの道具であったにすぎない。したがって、独裁国家樹立達成のための戦争がいつ起きても不思議ではない。
今やほとんどの国家は自由に戦争も出来なく、メディアも自由に発言する権限もなく、国民には見えない圧力によってすべてユダヤが支配したので、(我々が日々感じている圧力である。)これに折り合いを着ければ自由であるが、それはある意味の自由であって、本当に自分の国家、民族が自由に行動できるわけではない。
よって、戦争を起こすこともユダヤ資本家が決める事であり、アジア諸国も我々の手中の上で踊らされているのである。
我々に戦争を起こす権限はないのであり、戦争はユダヤ人が戦争を起こすと決めれば起こるのである。
世界の歴史の作成者は国際ユダヤ資本家によって握られている。
「和平は戦争の一時的中断にすぎない」というべラスコの言葉はとても興味深い言葉であろう。


後書き:
ベラスコの口癖は、「和平は戦争の一時的中断にすぎない」である。どうやら、これがベラスコのいう「和平は戦争の一時的中断」の根拠なのだろう。

絶妙な平衡感覚を維持するには、民族・個人の中心に確たる軸が必要かもしれない。軸のことをいわば民族の原則と呼ぶべきかもしれない。ベラスコは数年前に日本を訪れている。帰国のさいに、日本訪問の印象をたずねられて、「ドンデ・エスタ・エル・ハボン(日本はどこへ行った)」つまり「原則はどうしたのか」と一言残して成田から立ち去った。超スパイの目に映った日本は軸を失った危ない国なのだろうか。

解釈:あらゆる民族の破壊を望んでいるユダヤ人達は、日本を影から操っていて、それでもなかなか思い道理にいかない日本人の民族性質があるが、しかしながら、西洋文化が浸透していき日本の良き文化や伝統が失われいく様をみて、日本の本当の姿は現在の日本ではないはずである。
しかしながら、我々は時代の流れには逆らえないのである、いったん進んでいく変化には何人かが抵抗しようとしても大衆によって押し流されてしまうからである。その大きな流れを作っているのがメディアであり、作られた情報でもある。よって、私達は真実を知ることによって本当の自由を手に入れられると言える。

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2007年01月15日

「ヒトラー第二の書」 

「ヒトラー第二の書」

前書き:
この書物に書かれている事は、巨大な国際組織、巨大な陰謀などの発端を解りやすく書いてあるので、引用しておく。

トップに君臨する国際エスタブリッシュメントが出来る経緯を書いたものである。

これは我が闘争と同じであるプロパガンダによる書物であると考えられる。

ヒトラー自身がユダヤ人であるという事を考えれば、これはヒトラー自身の事を書いているのであり、国家を持たないユダヤ人がどのように生存していたかが、解るであろう。

自身がユダヤ人であるにも関わらず、この反ユダヤ主義を利用したというのは、とても興味深い。

『自身が刊行を禁じた「続・わが闘争」 ヒトラー第二の書』(アドルフ・ヒトラー著/立木勝訳/テルフォード・テイラー解説/成甲書房/1800円)この本は、ドイツを占領した米軍関係者が印刷会社の金庫のなかにあった膨大な文書をもち帰り整理したことで見つかったとされるものだから、ヒトラーが著したもの(別人に書かせたということも含めて)とは言い切れない性格を帯びているかもしれない。
イギリスがプロパガンダのために作った可能性も考えられる。
よって、この書物を読むと、陰謀というものをすべてユダヤ人の陰謀というように考えてしまえかねないが、私達の世の中に起こりうる変化がこのユダヤ人の宗教による要因と考えてほしい。

下記の書で、アーリア人をユダヤ人以外の人、ユダヤ人を国際エスタブリッシュメントと置き換えれば解りやすいと思います。

下記がその「ヒトラー第二の書」の抜粋である。
「少なからぬ国々を戦争に踏み切らせた影響力は、その国の本当の国内的利益から生じたものではまったくないか、あるいは国にとって何の得にもならないものだった。醜悪な戦争プロパガンダによってそうした国々の国民世論は五里霧中の状態になり、戦争支持の熱狂へと掻きたてられた。しかもその戦争は、その当の国民にとってはまったく得るところがなかったばかりか、その本当の利益とは真っ向からぶつかることすらあったのである。この途方もない戦争プロパガンダを扇動した勢力は、世界中の国際ユダヤだった。なぜならば、こうした国々が数多く戦争に参加することは、その国々の利益から見れば無意味に思えるかもしれないが、世界ユダヤの利益という視点から見ればまさに意味がある、論理的に必然性のあることだからである。」(P.339)

解釈:軍需産業などの利権を持っているユダヤ人達は、戦争によって自分の財産を増やすために国民にとっては無意味な戦争を裏から仕掛けて、戦争の利益を自分の物とした、なぜなら、戦争とは結果的に何も生まないからである。戦争を仕掛けた側も、仕掛けられた側も人の犠牲だけ増え、どちらの利得にもならないからである。

「 ユダヤは民族であるが、その人種的中核はまったく単一的なものというわけではない。にもかかわらず、民族としてのユダヤは特殊で固有な特徴を持ち、地球上のあらゆる民族と一線を画している。ユダヤは宗教共同体ではなくユダヤ教徒による宗教同盟であり、実体としては、ほとんどユダヤ民族による一時的な統治システムである。ユダヤ人はアーリア人諸国家のような、領土と結びついた独自の国家を持ったことがない。にもかかわらず、その宗教共同体は事実上の国家となっている。なぜならば、それがユダヤ民族の保存と拡大と未来を保証しているからである。しかし、これはまったく国家の任務である。」(P.340)

解釈:ユダヤ人は特異な宗教を持ち、選民思想というのがあり、ユダヤこそが選ばれた民であり、他はゴイムという種族にわけられ、過去、イスラエル(現在のイスラエルの場所ではない。今は砂漠で不毛の地)と言われる土地を略奪したりしたので、他民族から嫌われていたために、他民族はユダヤ人に対しては排他的であった。よって自国の土地を持てない。または他国を侵略することによってユダヤの利権を得ていくというシステムである。よって、他国に寄生していくのがユダヤ民族の保存である。

「アーリア人の生命闘争の基本は土地だ。土地を耕し、それをすべての基礎として、自分たちの活動範囲内で、自分たちの民族の生産力を通じ、まず自分たちの必要を満たす経済を生み出すのである。
 一方ユダヤ民族は、民族自体が創造的能力に欠けているために、領土的な意味での国家建設を遂行することができない。そこで、自身の存在を支えるものとして、他の民族の業績や創造的活動が必要となってくる。ゆえユダヤは、存在そのものが、他民族の生命の内部に入り込んだ寄生虫的なものとなる。したがってユダヤの生存競争の究極の目標は、生産力の活発な諸民族を奴隷化することとなる。この目標は、古今を通じて現実にユダヤの生存競争を代表してきたものであり、その達成のためにユダヤは、その性格の複合体のなかに隠し持ったあらゆる武器を利用するのである。」(P.340)


解釈:ユダヤ人以外の国家を持つ人達は土地が資本であり、その土地を有効利用して農作物を作ったり、会社をつくり、生産力を増やすというような国家組織である。
しかし、ユダヤ人は、国家を持たないために、ユダヤ人以外の生み出した生産物やお金を略奪するしか生きていけない。


「したがって、個別国家内での国内政治においては、ユダヤはまず平等の権利のために戦い、後には優越権を求めるようになる。狡猾さ、悪智恵、抜け目のなさ、不正行為、偽善などの諸特徴は民族集団の性格に根ざしたもので、すべてのユダヤの武器である。こうしたものは、他民族の戦闘におけると同じく、ユダヤにとっては生き残りの戦争のための戦略なのである。」(P.341)

解釈:ユダヤ人はユダヤ教を絶対にすてることない民族である、また、将来も捨てることはないだろう。キリスト教の頃から熱狂的であり、裏切り物のキリスト教が現れると、殺してしまったからである、よって、他国や他民族を犯してまで自分の信念を曲げようとはしないのである。

「ユダヤの最終目標は脱民族化である。すなわち他民族を無差別に私生児化し、最高の民族の人種価値を低下させるとともに、その人種の寄せ集め集団を支配することである。そのためにはその民族のインテリ層を絶滅させ、ユダヤ民族の者がこれに取って代わるのである。」(P.341)

解釈:裏から国家に寄生し、国家の統治する大統領や首相に最終的になり、国を支配し、例えば、キリスト教、イスラム教、無宗教者達を排他することによって、自分のユダヤ宗教こそが正しいとなるからである。

「ユダヤの世界闘争の終わりは必ず血塗られたボルシェヴィキ化となる。そしてその実体は、民族と結びついた知的上流階級すべての破壊であり、それによって自分たちが、指導者を失った人類の主人となることである。」(P.341)

解釈:他民族の血が流れようとも、我々の民族が存続することが出来れば、我々が選民であるということが証明できよう。

「古代社会の崩壊とともにユダヤは、若く、まだまったく犯されない部分を持つ民族ト遭遇した。そうした民族は、もちろんその人種的な本能からだが、ユダヤの浸透から身を守った。ユダヤは千五百年近くにわかって異邦人であり続け、得意の嘘や偽善もほとんど助けとはならなかった。
 封建制支配と諸侯の統治によって初めて一般状況が生まれ、ユダヤは社会的な非抑圧階級の闘争と結びついて、短期間のうちにその闘争を事実上、自分たちのものとした。ユダヤが市民的平等を手に入れたのはフランス革命後のことだ。革命で橋が架かったおかけで、ユダヤは国家内における政治権力奪取へと踏み出せるようになった。」(P.342)


解釈:古代から我々は他の民族とは違って、なかなか他民族から受け入れられないく、嘘や偽善もすぐに見破られてしまったが、フランス革命以後ぐらいから急速に我々の計画が成功し、共産国家が増殖し(共産主義のマルクスがユダヤ人)、革命がいろいろな場所で起こったので、日本では、在日韓国人と関わりがあるといわれる組織が、裏から我々の日本国家で暗躍している事実がある。

「十九世紀になると、ユダヤは利子の思想に基づく金融資本を作り上げ、それを通じて諸国家の経済を内部から支配する地位を手に入れた。最後には、株式保有という詐欺を通じて生産拠点の大部分を所有するようになり、さらには証券取引所を利用して徐々に公的な経済生活を支配していき、ついには政治生活をも支配するようになってしまった。このユダヤ支配の手段となっているのが、フリーメーソンリーを使った国家の知的汚染であり、ユダヤ依存となった新聞業界である。ユダヤはブルジョア知識人の支配体制を破壊する潜在的な力を、新たに起こってきた「第四階級」である手職人たちに見いだした。これはかつて、ブルジョアジーが封建支配打破の手段にされたのとまったく同じパターンである。それと同時に、ブルジョアジーの愚かさと不誠実なまでの原則のなさ、さらには貪欲と怯懦も敵に利用された。ユダヤは職人身分の手職人たちを特殊な階級に仕立て上げ、これを今は諸民族のインテリ階層と戦わせている。マルクス主義はボルシェヴィキ革命の精神的父親となった。この恐るべき武器をユダヤは今、野獣のように、情け容赦なく振るっている。」(P.343)

解釈:お金(ペーバーマニー)に利子を付けるなど、日本ではサラ金が高額の利子をつけている。このサラ金が一部の在日韓国人や、暴力団が多いので、利子というのがどれだけ悪であるのかわかるであろう。ユダヤ人は金融で他民族を支配したのである。
ユダヤ人による金融支配と、マルクス主義(共産主義)はブルジュアジー(金持ち、エリート)を倒すための武器であり。
共産国家がおそるべき国家になっている。共産国家による国家犯罪が恐ろしいのが報道されないのも納得いただけるであろう。
ブルジュアジーを倒すのは新聞では報道されるが、共産国家が国民を酷使することは新聞ではあまり報道されていない。


「ユダヤはヨーロッパ諸国家間の緊張を利用した。そうした緊張は、大部分が領土不足一般とそれに起因する理由によるものだったのが、ユダヤはこれを利用して、組織的に世界大戦へと諸国家を扇動したのである。
 彼らの目的は、伝統的に反ユダヤ主義だったロシアを破壊すること、行政においても軍事においても依然としてユダヤへの抵抗を示していたドイツ帝国を破壊することだった。さらには民主制に―ユダヤに依存し指導される民主制に―したがわない諸王朝の転覆をも目指していた。」(P.343)


解釈:ヨーロッパの土地不足を目に付け、または、戦争の火種となる物があるので、利用しようとした。ロシア帝国(巨大国家、反ユダヤ主義)といわれる、ユダヤ人のもっとも恐れる敵を破壊する計画をした。
帝国ロシア、安定した政権をロシア革命で、ブルジョアージー達(貴族、金持ち)を倒す為、ユダヤ人お得意の偽善と嘘で、工業労働者や農民の生活向上ためと称して革命を起こし、封建社会体制(貴族、金持ち)を崩壊させるのである。
その計画が結果としてのソビエト連邦の崩壊である。レーニンがロシア革命を起こし、エルツィン、ゴルバチョフ、レーニン(ユダヤ人、共産主義)が、ソビエト連邦という巨大国家を転覆させようとしたのである。そのあとには、国民の困窮という最悪の結果となっている。

補足:ユダヤ人はユダヤ人街のに店を開き、その看板として軒に「赤い楯」を掲げた。この赤は「血」を象徴するものである。赤い旗がフランス革命をはじめ、レーニンがロシア政府を倒し、全体主義的独裁支配を樹立した時、「赤い旗」にはハンマーと鎌とユダヤの星をあしらった。

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「ロシア以外でこの闘争が最初に決着したのはフランスだった。フランスのユダヤは、数々の好機に恵まれて、フランス民族が持つ盲目的愛国主義の利益共同体に入り込んだ。それ以来、ユダヤの証券取引所とフランスの銃剣は同盟者である。」(P.344)

解釈:ユダヤ人勢力の拡大がフランス革命でもある。ここでもフリーメーソンなどの下部組織が使われ、裏から政権を乗っ取るユダヤ人お得意の計画が実行されたのである。
ユダヤ人は偽善を使って、フランス貴族を堕落させ、ユダヤ人の金貸し業(サラ金)によって借金を増やしたのである。
弱みを握られた貴族達マリーアントワネット、ルイ16世が公開処刑されたのである。
これもロシア革命と同様のブルジョアジー達をおとしめる計画であり、ユダヤ人が国家の主となるのである。

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「イギリスでは、この闘争は未決着である。ここでは、ユダヤの侵略は依然として昔ながらのイギリス的伝統に阻まれている。アングロサクソン集団の本能は今も鋭敏かつ健在で、ユダヤの完全勝利とはとても言えず、むしろある部分では、ユダヤは依然として自らの利益をイギリスの利益に適合させざるを得ないでいる。」(P.345)

解釈:書いてある道り、イギリスにおいてはまだ、ユダヤ人が支配できていないのである。エリザベス女王など、ブルジョアジー(貴族、金持ち)は健在である。しかしながら、裏でこそこそと暗躍しているユダヤ人、フリーメーソンが居るのは事実である。
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2007年01月13日

ヒトラーの予言@『人類の二極化』

ヒトラーの予言

格差社会について予言している
人類の支配階級と被支配階級の2極化がますます進むそうです


『1999年以後即にヒトラーだけに見えた恐怖の未来図』
(祥伝社/五島勉著/1988年10月出版)から抜粋


下記がヒトラーの予言である。

人類の組織的な支配関係
1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。
一方は、全てを操り、従える者。
他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。

解釈:情報化社会となった1980年代以降、情報を独占する支配階級と情報操作された内容の情報を与えられる被支配階級とに明確に別れ始めています。ヒットラ−の予言にあるように1989年以降のインタ−ネット社会となり、一見するとより多くの便利な情報化社会と云われながら、その実は 幾多の情報操作の中に埋没している現代の被支配階級の様子を適切に表現していることになります。

支配関係だけでなく宇宙・地球の関係の変化も進む。
人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。
1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。


いずれ人間が大自然から復讐される
若いころ私は、『わが闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。
それが1989年以後の状態だ。
人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。
そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態にみちびいていく。
私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。


社会情勢の激変
私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に、
「(20世紀末は)たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質はナチズムが支配していよう。」
デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。

解釈:アメリカですら、云っていることとやっていることが正反対のナチズムとそっくりな現実を考慮すると、間違いなく予言の通りに推移しているとなっていると受け取らざるをえません。この兵器とはロケット・ミサイル、毒ガス、原爆などなどナチス・ヒットラ−の命令によってドイツが開発した兵器ばかりであること。

人類は 大自然から手ひどく復讐される。
気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃が代わる代わる地球を襲うだろう。
・・・だからその中から
『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。
もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。
それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。
つまり天変地異の下に生きる多数者。
それを支配する少数者。
その陰で実質的に世界を操る超人グループ。
これが、私の予知する21世紀の世界である。

解釈:天変地異の下に生きる多数者=一般庶民・被支配者、それを支配する少数者=政治家などの指導者層・支配者、その陰で実質的に世界を操る超人グループ=影の組織・影の政府・影の世界政府

しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、これを話している100年後のことだ。
それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。
諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。
そのとき人類は少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。
それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず滅びるという意味ではない。


地球上から人類がいなくなる、それまでに多くの大難が続けて起こる。
1989年から1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。
そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。
いくつかの国は・れて燃える。
毒気で息絶える街もある。
・・・2000年以後は、それが一層ひどくなる。
2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。
アフリカと中東も完全に荒廃する。
結局、いまの文明は砂漠しか残さない。
・・・・しかし人類はそれでも滅びない。
わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。

解釈:次なる大戦、イスラエルを含むロシア・中国も参加する最終戦争が勃発すれば、イスラエルの核ミサイルは欧州・中東諸国・アメリカ・ロシアを攻撃目標にしていますので、この核ミサイルによるものとも考えられます。また、それに伴い、アメリカに対する核ミサイルが発射されることも十分に考えられますので、このような状況も容易に予想出来る予言といえます。
優等人種としているユダヤ人にとっては、アメリカ人も粛正すべき劣等人類の一つに過ぎないことを理解すれば容易にお分かりいただけるとおもいます。
この内容が現実になれば、最終戦争とは 核ミサイルの撃ち合いということになりそうです。


ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。
いまの意味での人類は、そのときもういない。
なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに “進化”するか、そうでなければ“退化”してしまっているからだ。


人類の進化と退化・・・
それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。
人類から神のほうへ進化するのだから、それは『神人(ゴッドメンシュ)』と呼んでかまわない。
残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。
ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか示さない『ロボット人間』になっているのだ。
それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。
神人のほうも同様で、同じ原因から生まれてくる。
ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。
その前段階の『超人(ユーベルメンシュ)』たちも、より進化して神人になる場合がある。
いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。
彼らは団結して地球を支配する。


その後の新しい世界の様子の予言です
それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。
ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。
これはある意味では気楽な身分だ。
戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。
食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。
ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。
自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。
しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。


こうして人類は、完全に2つに分かれる。
天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。
一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。
これが2039年の人類だ。


二つに別れた人類のその後・・・・
その先もずっと人類はこの状態を続ける。
そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。
地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。

解釈:一度、地球を離れる人類も、それぞれの選択により、地上に戻り普通の人類として一生を送る道を歩む者達となる人々いますし、神人への道を選んだ者達は、宇宙にあり、それ以上の神への道を歩み始める、と説明しています。
その過程が約1000年間に進むと予言しています。


他の予言
現代のコンピュータシステムを使った指揮系統
ロケットかミサイルの出現を見通した予言
コンピュータやロボットの出現の予言
「国民車(フォルクスワーゲン)」と「アウトバーン」出現の予言
宇宙旅行・月探検を予言
同盟国日本の参戦に関する予言
原子爆弾に関する予言
ソ連とゴルバチョン書記長に関する予言
第二次世界大戦の勝利と敗北を、的確に見通したもの
侍医のモレル博士へ、ここには「長い壁」ができる

解釈:ヒットラーが予言した事、すなわち第二次世界大戦以後に起こった事が予言道理になっていれば、実行できたのである。東西冷戦、国間・国内の貧富の格差の拡大、 世界的なモ−タリゼ−ション・車社会、ジェットエンジンを使った航空機・航空社会、核弾頭、情報社会の出現、ロケット技術での宇宙への進出など、ドイツが敗れた後に、アメリカに渡ったナチス下での技術者や科学者がナチスの科学技術を継続するためにアメリカにおいて実行に移すこととなったのである。ナチスのロケットをつくったフォン・ブラウンなどがアメリカに渡り、ナチス継承をしたのである。

愛人エバとレニへ、子どもを生まない民族は滅びる
将来の今世紀末から来世紀はじめの文明国では、きみのように結婚もせず、子どもも生まず、一生、男以上の働きをする女性が増えるよ。
しかし、それは当然、女性の見かけの地位の向上とともに、その民族の衰亡、ひいては人類の破滅につながるワナなんだけどね。

解釈:日本では共働きが増えて、男女平等が叫ばれ、少子化になっている。しかしながら、そのような国はいつかは人口がなくなり、家庭が・壊していき、母親が子供を育てない、子供の発育が遅れる。または、子供を生まないことによって単純に労働人口が減るのでその国の繁栄は途切れることになる。

救世主について。
人間はイエス・キリストやヤハウェに頼るようになる。しかし、イエスの救世主など、そんなものは来ない。ユダヤやキリスト教の幻想だ。私ははっきり言うが、そんな『救世主』は本当に来ないのだ!大戦が進むと、人類は、苦しまぎれの突然変異で、救いの超人や神人を生み出す。彼らや彼女たちは、知能が数次元高いだけではない。外見は人間とあまり変わらないが、人間にとっては危険な、どんな毒や殺人光線を浴びても生きていられる。神経も内臓も、人間と違う次元に進化してしまうのだからね。
解釈:ブッシュ大統領と同じ宗教的な考え方で、意図的に我々を困難に陥れる、ヒトラーによれば、人類の救いとは、「神」が我々に手を差し伸べて近づいてくる(降臨する)のではなく、我々自身が「神」に近づく(神化する)しかないのだ、というのだ。これを象徴するものとして、先に紹介したヒトラーの次のようなセリフがある。「人間とは生成途上の“神”なのである!」我々こそが神であり、我々人間が未来を作っていくのである。

ヒットラーは最後に
「そして大破局が起こる。近未来に起こる。しかし救いのイエス・キリストなんか来ない。別の救世主が来る。そのとき人類を救うのは人類を超えるもの……彼らと彼女たちが、新しい世界、新しい宗教を創る。」 
「ナチスは敗れる。第二次世界大戦で敗れる。しかしそれは、単に私の作戦が間に合わなかったというだけだ。我々が敗れようと敗れまいと、新しい人類の歩みは進む。超人へ。脳と肉体の進化へ。自己と世界を完全にコントロールできる新しい種族。……それが現われる。ハーケンクロイツの日に現われる。そのときナチスは甦る。全てに勝ち、すべては変わる。その日こそ、人類はもう一度、我々の前にひざまずくのだ!」

解釈:1989年、人間が2種類に分かれたあとは、その必然の結果として、「超人類が現われる」と確信していたようだ我々ナチスは敗れるが、アメリカがナチス継承をして、イスラエルも、イギリスなど先進諸国がこの計画を継承してくれるであろう、着々と計画道理に事が進み、そして、大破局(第三次世界大戦、起こってほしくないが)が起こったあとには、全世界がナチス国家になり、超エリート達(国際エスタブリッシュメント、資本家など)が単一世界政府、さらには単一の宗教を作るのである。超エリートによる超独裁国家(ナチス第三帝国)が成立するのである。それは超エリート達自身が行動を起こし実行していくものであるということである。

後書き:
人類が二極分化
「1989年、人間が2種類に分かれ」たあとは、その必然の結果として、「超人類が現われる」と確信していたようだ。二極化とは格差社会の何者でもない、超エリートと這い上がることのできない貧民たち、超エリート(貴族、政治家、資本家)によって国民は奴隷と化していくのである。(人類総家畜化、奴隷化)これの予兆は南米諸国で起こり、アメリカでもすでに実行され、典型的なのがアフリカ諸国である。国際的な格差社会である。多くの貧困層が作り上げられ、日本もその計画は進んでおり、生活困窮者がこれから増えると思われる。現在も増加の一途をたどっているが。。
超エリート達は、経済的にも豊かなエリート集団なので、彼らの子どもたちは、優れた環境の中で育てられるだろう。ジーンリッチ専用の教育施設が作られ、弱肉強食の「超学歴・管理社会」になる。日本において、教育基本法が改正されてから、学力テスト、学校選別制度、金持ち優遇の学校(私立)が進んで改革が行われ、エリート達が選ばれていくのである。日本の国際エリート達もこの計画に賛同して、実行に移しているのである。

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肉体の二極分化
1980年代から始まった社会の二極化は行くところまで行き着き、全ての人間が2つの階級のどちらかに属するようになるだろう。さらに進んだ社会になれば、『ナチュラル』と呼ばれる階級、そしてもう1つは遺伝子改良人類、『ジーンリッチ』と呼ばれる階級である。遺伝子強化を追究する金持ち階級は『ジーンリッチ』となって新たな生物種として分化しはじめ、『ナチュラル』とは交配しなくなる。こうして、人類は完全に2つに分かれてしまうだろう。 地球の人口が増加を続けるにつれて、『ジーンリッチ』の集団は、太陽系のほかの遊星、衛星、小惑星に移住し、彼らはその地で遺伝子改良技術を使い、それぞれが選んだ世界で子どもたちが生き残るための能力をさらに高めていくかもしれない……」
超人を予言したが、これはヒトラーが異常な関心を持っていた、アーリア人の特徴を備えた、「超人(ユーベルメンシュ)」の開発をしていた。これもアメリカに渡ったものと思われる。

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肉体の二極化の前兆
「遺伝子ドーピング」と「オリンピック」
■「遺伝子ドーピング」について (日経サイエンス 2004年9月号)
http://www.nikkei-bookdirect.com/science/page/magazine/0409/doping.html
■「ドーピング」問題即即「遺伝子ドーピング」の時代
http://www5e.biglobe.ne.jp/~abends/trivia_zatsugaku_/zatsugaku%20idenshi%20do-pingu.htm
■オリンピック選手になるのも遺伝子次第? (2003年8月14日)
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030827304.html
■筋力回復の遺伝子治療、ドーピングに悪用される懸念 (2004年2月16日 AP通信)
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20040218302.html
■脅威「遺伝子ドーピング」 北京五輪では焦点に (2004年7月28日付 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/athe2004/special/doping/2004072801.htm

アメリカを筆頭に繰り広げられる、NEW WORLD ORDER 新世界秩序(国際エスタブリッシュメント、国際寡頭勢力、シークレット・ガバメントによる)について解りやすく説明してくれているのが、ヒットラーの予言である。

予言を信じる人はいいですが、予言というものは実行して初めて達成されるものであるので、なぜなら、予言には当たるものもあれば、外れるものがあるからである。予言に関する人々やその関係者が実行しなかったか、出来なかったのどちらかであろう。。。

予言とは、未来を予想する人は人の倍以上の情報を学び、それが起こりえる状況があるだろうと予想する人達や、それを実行するために協力して実行に移す人達であるとおもう。

もし、このヒトラーの予言が信じられないなら、過去の歴史を振り返ってみればよい、ナチス以前の歴史、フランス革命やピューレタント革命など時間はかかったが、同じような手口で、完璧に成し遂げられた事実があるから、否定は出来ないだろう。

この予言(計画)はナチスが実現したものもあれば、アメリカが実現したものもあります。日本もそれに協力しています。このような計画はだいぶ以前に計画さていたものだと解ります。
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2007年01月04日

フリーメーソン

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フリーメーソンの紋章
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1ドル札の裏
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ジョージ・ワシントン(初代大統領)
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ダグラス・マッカサー(アメリカ
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フランクリン・ルーズベルト(アメリカ)
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チャーチル(イギリス)
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トルー・マン
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テディ・ルーズベルト(アメリカ)
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ベンジャミン・フランクリン(アメリカ)
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オベリスク
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ブッシュ大統領
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ハワイの王
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フリーメーソン
フリーメイソンの起源が石工職人組合であるなどというと少々疑問に思われる方もいるかもしれない。近代フリーメイソンは大工の集団などではないし、建築作業にもまったく携わっていないからだ。実はフリーメイソンリーにも大きく分けて二つのタイプがあり、中世石工職人組合以来のメイソンを『オペラティヴ(実践的)フリーメイソン』、実践的な建築術と無関係なメイソンを『スペキュラティヴ(思弁的)フリーメイソン』と呼ぶ。十七世紀も後半となると、石工中心の建築の仕事が減少し、当時のロッジは存続の危機にさらされていた。そこで会員の財産を保護するために、建築者以外にも影響力をもった貴族の入会を積極的に勧めることになった。近代に入ると、思弁的メイソンの数はますます増加したが、それとは対照的に実践的メイソンの数は象徴主義を置き土産にして減少していくのである。

 思弁的メイソンがフリーメイソンに入会したのは、組織内部の秘密の知恵に近づきたいという欲求や、中世建築と古代世界への素朴な関心のためであった。彼らはまた、当時ヨーロッパ知識人の間で大きな関心の的であった神秘思想――カバラやヘルメス主義、錬金術、薔薇十字思想などを持ちこみ、フリーメイソンの象徴主義に新たな要素を加味することになった。ギルド以来の建築道具や方法もまた、実践的な用途を超え、倫理的な意味において重要性を持つようになった。フリーメイソンの代表的な象徴である“コンパス”と“直角定規”はその典型である。メイソンはコンパスと直角定規を重ねたシンボルを自らの符丁としている。フリーメイソンにとって建築道具は道具であってただの道具にあらず。コンパスと直角定規は一対の象徴であり、コンパスは「道徳」を表し、直角定規は「真理」を表す。

上向き三角形(コンパス)と下向き三角形(直角定規)の結合はダビデの星を形成し、
男と女、陽と陰、天と地、精神と物質など世界のニ元性の融和を表現している。
個々の建築道具は人間の美徳と対応し、コンパスは真理、直角定規は道徳、
鏝(こて)は結束と友愛、槌は知識や知恵を象徴している。

 コンパスと直角定規を重ねたメイソンのシンボルは道徳と真理の調和を表している。なぜか?ヒントはソロモンの神殿である。実践的な建築技術を持たない思弁的フリーメイソンにとって、完成を志向するものはいわゆる物理的な建造物ではない。彼らが建設するのは神の宿る霊的な神殿としての自己である。中でも神の設計によるソロモンの神殿は完全なる人間を表象するものであり、人間の精神的発展の暗喩であるとする認識が形成された。フリーメイソンが何よりも尊重するのは“道徳法”の遵守と、他者への“寛容”である。それは彼らの最終目的が――喩えて言えばイエス・キリストのような“真実で善良なる人間”へと変容することだからだ。人間の美徳はコンパスや定規などの建築道具によって暗喩され、すべてのメイソンはそれらの道具を用いることにより自らが完全なる人間(ソロモンの神殿)となれることを暗示しているのだ。

 フリーメイソンを理解するにあたり、避けて通れないのがこうした象徴主義であり、比喩や暗喩によって隠された教理の数々である。先にも言ったが、フリーメイソンの象徴主義は思弁的メイソンが導入した18世紀の神秘的思想潮流、特にユダヤ教神秘主義カバラや錬金術思想などが色濃く反映している。逆に考えれば、そうした神秘主義思想の象徴哲学体系を応用することでフリーメイソンの数々の象徴を解き明かすことが可能である。典型例はフリーメイソンの会員が参入儀礼の際、秘密の内に伝授されるという特殊な握手法である。秘密といってもその内容は多くのフリーメイソン史家によってすでに明かされており、現在ではフリーメイソンに関する著書を開けば誰でも知ることができる。

 秘密の握手法はメイソンの三つの位階に一つずつ存在し、徒弟の握手法は『ボアズ』、職人の握手法は『ヤキン』、そして親方の握手法は『ライオンの握手法』と名付けられている。中でも『ライオンの握手法』は、相手の親指と人差し指の間に自分の親指を交差し、さらに中指と薬指の間をハサミのように大きく開くという奇妙なものである。実は、この手の形とまったく同じものが古くから“祝福”を表現するものとして用いられており、ユダヤ教神秘主義カバラの図像の中においてもしばしば登場する。『ライオンの握手法』がカバラの影響を受けたことは否定できない。とはいえ、フリーメイソンも何の意味付けもなくそうしたシンボルを導入するわけではない。そこには必ずフリーメイソン独自の象徴性と暗喩が付加されている。
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 ハサミのように開かれた指が意味するもの――それはフリーメイソンの重要な象徴である直角定規もしくは開かれたコンパスである。さらに、その手の型で握手をすることは、直角定規とコンパスを交差させることを意味し、メイソンが信条とする“道徳”と“真理”の調和を表現している(直角定規とはいえ、実際には直角ではない図像がメイソンにおいてしばしば用いられることにも注意)。このようにフリーメイソンが用いる数々のシンボリズムは決して無意味なものではない。そこにはすべて深遠な意味が隠されている。先にも述べた『フリーメイソンの基礎法』には次のようにある。科学思想、宗教、倫理思想を知るために用語を象徴的に使うことは重要である。ソロモンの神殿は、象徴的存在であり、この神殿を築いたメイソン、建設のための道具、材料を知ることは、フリーメイソンの本質を知ることになる。(第24条)
フリーメーソン 1785年
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フリーメーソン 1771年
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2007年01月01日

「悲劇と希望(tragedy and hope)」

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世界の歴史をカネで動かす男たち
国際エスタブリッシュメントの金融支配
「悲劇と希望(tragedy and hope)」という本のネタを要約して、スク−センという人が書いた本。これが翻訳されたものである。このような、危険であり、極秘とされている世界を知ろうとするのは労力がいり、なかなか見えてもこないし、相手から明かそうともしないので日本では数少ない書物である。また、2人(翻訳者とスクーセン)によって介されているので、中々本質が見えてこなく、金融に対して、また、外国の情勢(特にアメリカ)について知っていなければなかなか理解出来ない内容になっている。
しかしながら、amazonなどで、「悲劇と希望(tragedy and hope)」の英語版では売っているので、買う価値はありそうだが。。

1996年、アメリカで(世界の権力構造を解明した作品)と大書された「悲劇と希望(tragedy and hope)」が刊行された。著者はキャロル・キグリー博士である。キグリー博士はビル・クリントン前大統領の指導教授であった。
刊行後まもなく、「悲劇と希望(tragedy and hope)」は書店から消えた。権力の中枢が暴露を時期尚早と判断したから。
一度読んでも、なんのことやらさっぱりわからなかった。。しかし、所々に「悲劇と希望(tragedy and hope)」の内容が書かれていた所だけは興味深かった。

「私が思うに、共産主義者の陰謀などというものは、もっと大掛かりな謀略の枝葉にすぎない」

要するに、国家、政治家、大統領、官僚など国民の前に立っておしゃべり好きな奴等であり、それを操っている陰の政府、闇の権力(超指導力)があるということなのである。

興味深い話では、ハリー・デクスター・ホワイト(第二次世界大戦中の米国財務副長官)がソビエトのエージェントであるとしてFBIに摘発されたとき、ホワイトハウスはすぎさま報告を受けた。しかし、ホワイトは逮捕も免責もされずに、国際通貨基金(IMF)の米国代表部の上級理事に就任した。おまけにかなりの昇給までした。FBI長官は驚愕し、司法長官は、任命時にハリー・デクスター・ホワイトがすでにソビエトスパイだと認識していたと公式に認めた。「悲劇と希望(tragedy and hope)」より

この話について、ソビエトのスパイを世界銀行の上級ポストに就任させたがるのはなぜか?米国大統領がそれを承認したのはなぜか?

国際銀行家は普通の銀行家とは異なっている。
彼らは次の点で普通の銀行家とは違う。
一、国際銀行家は世界主義かつ国際主義の立場をとる。 (日銀のスタンスもこれにあたる。また、アメリカではFRB(連邦準備銀行)である。)
二、政府と癒着し、政府の負債問題に対して極めて関心が高い。 (負債が増えれば革命や政情不和が起こるからである。)
三、彼らの関心の的は債券であり、実際の商品にはあまり関心がない。 (債券は国を動かす重要な紙幣である。借金で破綻した国は、IMF(国際通貨基金)はサラ金もビックリの40〜50%の利子を国に課す。
四、したがって彼らは熱烈なデフレ支持者である。
五、彼らは徹底的な秘密主義を貫き、政界の裏に財政的影響力をもつ。tragedy.jpg
「悲劇と希望(tragedy and hope)」
¥ 5,469
悲劇とはかき回すことによる悲劇、しかし、なにもしなければ希望があるという事。

下記は世界操る国際金融 これからのシナリオ というサイトからの引用である

国際金融に思想があると思ってはいけない、彼等にとっては思想も国家が道具であるのと同じく、ただ一筋世界を征服するための道具でしか過ぎない。思想の道具としてはシオニズムと共産主義思想が彼等の最も大きな力となっている。寄生体(中央銀行)を動かしているのは国際金融で、その目的は資本主義体制と社会主義体制を操り、全世界を支配することにある。この目的を遂行する上で、国際金融にとって20世紀の資本主義体制の最高の道具であるアメリカを利用し、日本をアジア支配の要にし、対ソ戦略の要としてアメリカという従属国にする思惑が国際金融にあった。

国際金融は、他民族を支配するために、その民族の精神的伝統や文化を潰し、かつ共産化させることが目標である。このために、あらゆる国家機関が動されたのはもちろんやが、右から左まで様々な政党・団体が組織され、有形無形に国民に襲いかかり、西洋文明で洗脳し、西洋合理主義的な価値観と科学至上主義を絶対的なものと思わせ、洋風文化を讃えるように仕向けた。弥生時代以前の日本の古代史を隠蔽したのも、見えない世界を否定してきたのも、すべてがこの政略の下で行われたものだ。左翼政党や団体を、天皇制や日の丸・君が代に反対して正義ぶらせたり、すべての戦争責任が日本にあるかのようにアジアの諸国の言いなりになるようにしているのも、日本人の愛国心や民族性を奪い去るためのやり方やったんや。

政府・保守政党と行政の施策が、アメリカの国益【いわゆる国際金融(多国籍企業)の利益】を代弁し政策決定はアメリカとの合意なしにはできないでいる。国民にそれによる犠牲を押しつけ、巧妙に従属性を維持することを正当に見せているだけのことだ。 減反政策、重課税、近代化、肥料や農薬負担の増大などで農民をサラリーマン化させた。
 
某識者も書いているが、要約【日銀は98年4月から日銀法の改悪により、財務省の支配下から独立した。もはや日本経済をコントロールしているのは日本政府ではなく、中央銀行である。つまり現在のデフレ状況を作り出しているのは日銀である事は明らかだ。政策決定会合においても意見は述べる事は出来ても財務省には何の権限も無い。メンバーは日銀のシンパによって固められている。10年にも及ぶ大不況は90年3月の「不動産関連融資総量規制」から始まっている。それまで二桁増だったマネタリーベースの対前年同月伸び率をほぼ一貫して絞り続け、92年にはマイナスにまで引き締めてしまった。不況が長期化したにもかかわらず金融の量的緩和は行われず、引き締めは続けられた。日銀は金利は下がっているから金融緩和をしていると誤魔化した。日本ではインフレの再発を恐れる学者やマスコミの論調が強く、資金の量的金融緩和を言う学者は少なかった。

国際金融は英国(全体が国際金融に完全に乗っ取られ、この寄生虫は新しい宿主、犠牲国を求める、標的は→米国それから日本)は18世紀後半まで米国を植民地として支配してきたが、米国独立(1776年)とともに、英国貴族(=黒い貴族)達もこの植民地支配を諦めたと思ったら大間違い。彼等から見れば米国民などは愚民愚衆の集まりに過ぎない。彼等は乗っ取る方式として米国民、税金として寄生システムから巻き上げられ当然のごとく国際金融の懐を潤わすことになる。そして残ったのは「世界一の債務国アメリカ」という現実だけであった.。近代以降の大きな戦争で、偶然に起きたものは殆どない、殆ど全ての戦争は、このような寄生グループ(国際金融)が、陰で巧みに操っているのだ。彼等は世界の何処かで常に戦争を起こそうと画策している。戦争こそが彼等にとって大きな儲け口なのだ。だから、世界のどこかで”火種“になりそうな所を目ざとく見つけると、巧みに当事国双方の間に分け入り、対立と抗争を引き起こし、暴動や戦争へと導いていく。そして双方に資金を貸し付け、そのお金で自分たちの武器・弾薬を買わせるだ。

引用:http://www5.plala.or.jp/kabusiki/inbou.htm(読む価値はかなりある。お金という悪魔、身近にありすぎてお金について理解できない人々、お金に印刷されある意味、意図を読み解き。お金がどれほどまでに人々を動かしてきたのか?お金による詐欺行為(ネズミ講)が関西弁で書かれているw)

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FRB(連邦準備銀行)

一般にアメリカの“国立中央銀行”だと思われている
「連邦準備銀行」は、驚くことにアメリカ政府の所有する機関ではなく、民間が所有する民間会社である。しかも、アメリカ政府はこの「連邦準備銀行」の株を1株も持っていないし調査などの権限もない。政府がその株式を55%以上取得することが義務付けられている「日本銀行」とは異なる銀行である。

(つまり、アメリカは、純粋な民間会社がドルを発行し、金利を設定したり、ドルの供給や価格をコントロールしているのである)

現在、この「連邦準備銀行」を実質的に支配している株主は、欧米のロスチャイルド系やロックフェラー系の大銀行であるが、様々な「問題点」が研究家によって指摘されている。


posted by ミッキー at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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