タイトル:現代のバビロニアについて
初めに
ロスチャイルドの基礎になっているのが、バビロンのタルムードである。
バビロンとは傲慢の象徴と言われている。
バビロニア
バビロニア(Babylonia)は、メソポタミア(現在のイラク)南部を占める地域、またはそこに興った王国(帝国)。首都はバビロン。南半分のシュメールと北半分のアッカドを含み、北西側にアッシリアと隣接する。シュメール文明とアッカドを征服して、チグリス川とユーフラテス川の間を中心に栄え、後にアッシリアの支配を受けた。のちアッシリアが衰えると新バビロニア王国(帝国、「カルデア帝国」ともいう)が興り、ネブカドネザル2世の時その勢力は各地に及んだが、アケメネス朝ペルシア帝国に征服されてその属州となった。
バビロニアにあった、バベルの塔
人々の傲慢な態度を象徴するバベルの塔
みなさんも少しは考えたことがあるだろう。なぜ国によって言葉が違うのかと
最初から同じならべつに変えなくてもいいし、変える必要もない。
ここでは、その答えを紹介しよう。
時がたち、ノアの息子達の子孫はどんどん増えていった。しかし人口が増加するにつれ
彼らは再び信仰心を忘れようとしていた。
そんなとき、バビロンに住み着いた人々が、「天まで届く塔のある町を立てて、有名になろう」
と、レンガやあアスファルトという当時の最先端の建設材料を用いて
塔の建設を始めたのである。
この様子を見た神は、こう言った。
「皆一つの言葉を話しているから、このようなことをし始めたのだ。これでは、
彼らが何を企んでても、防げる事は出来ない。我々は、降って行って、直ちに彼らの言葉を混乱させ,互いの言葉が聞き分けられぬようにしてしまおう」(創世記11−6〜7)聖書によると、このときまで世界は同じ言葉を使っていたと言う。
このように、バビロニア時代とは傲慢な人々が住んでいた王朝である。
ロスチャイルド家の祖先はフリーメーソン開祖のニムロデ
フリッツ・スプリングマイヤーによれば、「ロスチャイルドの祖先は、数世代にわたってユダヤ教ラビであった。ロスチャイルドを名乗る前、彼らの家系はオカルト主義を実践しており、そしてそれはユダヤ教カバラ主義、サバタイ主義、フランキズムの形態を取っていたと信じられる。ロスチャイルド家はバビロニア魔術の強い影響を受けたグノーシス主義的サタニズムを実行していた。<中略>彼ら自身の極秘の家系図によれば、ロスチャイルドはバビロニアの武力で支配する大王、ニムロデの子孫である、ということになっている。」
ニムロデは「ノアの箱舟」のノアの息子ハムの息子のクシュの息子とされ、バビロニアの神権国家体制を創始した王とされている。
フリーメーソンはニムロデを彼らの開祖であると称している。
ロスチャイルド家は、ニムロデの血統とヴェネチアの黒い貴族の血統が結びついた家系らしい。
ロスチャイルドについては謎が多いですが、上記の記述の二ムロデの子孫であるが正しいとする前提で話を進めていきます。
現在まで、なぜ絶対権力が理解されなかったのか。
結論から先に言うと、今、近、現代の社会がバビロンそのものなので理解されなかったと考える。現在の社会にすでに、新世界秩序の初期の頃の時代であり、すでにその時代に入っており、社会全体がそのような秩序になっているということである。
現在の陰謀論が浮上し、新世界秩序という言葉が使われだしたが、これは、2000年以降はユダヤ人による世紀になるという宣言であり、これから新しい秩序、世界を作りますよという宣言ではないのである。
悲劇と希望
TRAGEDY AND HOPE by Carroll Quigley

There does exist, and has existed for a generation, an international Anglophile network which operates, to some extent, in the way the radical Right believes the Communists act. In fact, this network, which we may identify as the Round Table Groups, has no aversion to cooperating with the Communists, or any other groups, and frequently does so. I know of the operations of this network because I have studied it for twenty years and was permitted for two years, in the early 1960s, to examine its papers and secret records. I have no aversion to it or to most of its aims and have, for much of my life, been close to it and to many of its instruments.
それらは存在します。それらは一世代存在していました、国際的なイギリスびいき(アングロサクソン)のネットワークは極右が共産党の活動を信じるやり方で拡大してました。または、その他のグループと頻繁に関わりをもっています。
私はこのネットワークの役割のことを知っています。なぜなら、私は20年間それについて
勉強しており、そして私は1960年代初めに2年間、秘密の書類を研究してきたからです。私は、それらのグループが嫌でもなく、それにその目的が嫌でもなく、私の生活はそれに接していて、それらを道具として所有しているからです。
私はネイティブほど英語が理解できてないのですが、上記の記述の「私は、それのグループが嫌でもなく、それにその目的が嫌でもなく、私の生活はそれに接していて、それらを道具として所有しているからです。」の意味が少しは理解できたように思えます。
私は、今までは、キグリー氏は悪魔儀式に接していてそのようなカルトに多く接しているのだと勘違いしていました。
では、キャロル・キグリー氏はどう言った意味でこの言葉を使っているのかこれから説明していきます。これは誰にでも理解できる簡単な内容です。
私もキグリー氏と同じように持ってますし、そしてそれがそれほど嫌でもないです。
この世の絶対権力者はロスチャイルドである。
今、私がこれまでの知識で理解できる限り、その上にいる人物はいない。
ロスチャイルドが世界の王であり、すべてを決めているのもロスチャイルドである。
そのしたのロックフェラーがどんな人物かなどどうでもいいのである。
要は、
ピラミッド型の構造であるからである。
ロスチャイルドが「consipiracy of rothschild」の記述で、彼ら自身の極秘の家系図によれば、ロスチャイルドはバビロニアの武力で支配する大王、ニムロデの子孫であると考えるなら、バビロンのタルムードを基礎としてこの世の中を作っていると考えれる。
しかし、ユダヤは平気で嘘をつくので、実際はどのような信条を基礎にしているのか図りかねますが。
このことが正しければ、ロスチャイルドの目指すべきある先はバビロン王朝である。
バビロンとは傲慢の象徴です。
一般的に現代の社会は正常であり、すべての自由が私たちの手にあるとかんがえられています。
ジョン・コールマン氏の300委員会の本では、
ヴァルター・ラーテナウ(ドイツの元外相)
300人からなる委員会が存在し、その実態はメンバーが知るのみである。彼らは国家の形態を不合理と考え、これを廃棄する手段を手中にした。彼ら300人が世界を支配している。
ジョン・アレクサンダー中佐
ここで述べられたのような情報は、一部の人は馬鹿げていると考えるであろう。自らの現実感とは相容れないからである。
だが、今でも世界は平らだと信じてる人もいるのである。
ディスレリー(イギリス元首相)
世界は裏の世界を知らない、世間一般の人々が想像しているものとはずいぶん違った人物によって動かされているのだ
ビスマルク(ドイツ元首相)
私は幸運な大人物というものを信じない。私が思うに、政界の名士は名声のお陰を、偶然とは言わないまでも、少なくとも自ら予期さえしなかった環境のお陰をこうむっている
300人委員会など、ほとんどの人が馬鹿げた議論であり、そんなもの存在しないと言うのが普通である。
さて、長くなるが、現在がバビロン時代であることを説明しよう。
300人委員会、ユダヤ権力など、今から来る新世界秩序、あるいは世界権力が怖いから、これから議題にのせ、国民が話し合い解決する問題ではないのである。そのような時期はもうとっくの昔にすべきことだったのである。すでにロスチャイルド王朝は出来上がり、これから完璧な王朝へと完成していくだけのことである。
もし、この絶対権力王朝に対して議論するなら、この権力をどう倒すのかという議論をすべき時期なのである。
この王朝の始まりはすでに、ナポレオンの時代、300年前に起こった王朝であり、フランス革命が始まりである。
ナポレオンはロスチャイルドに操られた政治家である。
ナポレオン・ボナパルト(Napoléon Bonaparte, 1769年8月15日-1821年5月5日)は革命期フランスの軍人・政治家で、フランス第一帝政の皇帝ナポレオン1世(在位1804年-1814年、1815年)。フランス革命後のフランスをまとめあげ、フランスに帝政を敷き、ナポレオン戦争と呼ばれる戦争で全
ヨーロッパを侵略し、席巻するも敗北し、その後ヨーロッパの秩序はウィーン体制に求められた。当時のイギリスの首相ウィリアム・ピットは、「革命騒ぎの宝くじを最後に引き当てた男」とナポレオンを評した。一方でゲーテは「徳を求めたもののこれを見出せず、権力を掴むに至った」と評している。今でもフランスを代表する英雄として国民の人気を集めている。
ナポレオン

ナポレオンとロスチャイルド
マイヤーはアダム・ヴァイスハウプトによる反カトリック教会活動がほとんど進展していないことに失望していた。そんな時、タレーラン=ペリゴールがコルシカ島出身の若き天才、ナポレオンをマイヤーに引き合わせた。その才能と情熱に感銘を受けたマイヤーは、貧乏な下級士官で雇い主を探していたナポレオンに十分な
資金を提供した。
タレーランは「教会を破壊する唯一の方法は戦争だけだ」とナポレオンに吹き込んだ。
やがてナポレオンはマイヤーたちに利用されていたことに気がつき、自らの庇護者に逆らい始めた。
もはや役に立たなくなった道具を廃棄するため、ロスチャイルド一族によって「反ナポレオン連盟」が組織され、資金が注ぎ込まれた。
カール・ロスチャイルド(四男、ナポリ家)が、ナポレオンを排除する手管を矢継ぎ早に繰り出した。
そして、ワーテルローでの戦いの時、ロスチャイルド家は副司令官のスルト元帥を買収し、裏切らせ、破滅させた。
もうすでにロスチャイルド王朝は300年以上紆余曲折を経ているが、全体的にみて、絶対権力は今現代もかわりのない繁栄をみせている。
このユダヤ権力が嫌であり、この権力を消滅させている機会があるとすれば、フランス革命の頃に手を打っておくべきであったのである。
フランスのマリーアントワネット王朝時代にこの権力を力でねじ伏せておれば、王妃は処刑もされず、現代において世界を支配する権力は存在しなかったかもしれない。
一度、マリーアントワネット王朝時代に秘密結社の使者がイルミティの計画書を運ぶ時に馬車が雷に打たれ、その計画が警察によって明らかになったが、その時はすでに遅く、フランスの周辺国ではすでにユダヤによって権力が奪われた政府が存在していたのである。
日本では、ペリーの黒船などの来航によって、ペリーは
アメリカの政府の要求を突きつけ、現在の毎年出ている対日要望書を始めて日本政府に手渡した人です。
ペリーはフリーメーソンであり、権力者の要望道理に動いた役人なのです。
よって、この時点で日本に軍事力に乏しい日本は負けていて、その時代の絶対王ロスチャイルドに従うしか方法はなかったのです。
これ以降、日本が全体主義、世界権力の道具として利用されていく道筋でありました。
坂本竜馬はフリーメーソンであり、世界の権力者に利用されました。
日本の未来を切り開いた人ではなく、開国の道具、全体主義への道を切り開いた人です。それがいいか、悪いのかは、もっと長い目でみればわかるでしょうが。。。
しかし、現在の生活があるのも、坂本竜馬のおかげであると考えれなくもないでしょう。
よって、我々現代人が今更ロスチャイルドを話し合っても遅いのであり、もうすでに、明治維新以降、全体主義は日本に入り込み、国民への教育、全体主義の道具としての政治家、国家が成り立っていたと考えるしか理論的に成り立たなくなります。
右翼の方には申し訳ないのですが、真珠湾、大戦など作られた戦争だったと申し上げるしか理論的にはそう言うしかありません。
逆にアメリカにおいても、真珠湾は作られた国民を対戦へと引きずりこむための布石だったと考えざるを得ません。アメリカ国民もそれは最近うすうす感じていることでしょうが。
フランス革命の後、イルミティは計画の目標項目の中にある、第一次、第二次世界大戦を成し遂げ、さらには生活一般における、
銀行と金融、宗教、秘密結社、政治、各国の諜報機関、教育、バチカン、メディアなどの重要項目はほとんど支配し、管理し、達成した。
さらに我々の身近なものであれば、新聞、ラジオ、
テレビ、経済、政治、教育、本、雑誌などが我々の身近にあるものほとんどが管理されたのである。
沈黙の兵器、引用
一片の記事といえどもわれわれの検閲抜きには公表されることはない
現在ですらすでにこのことは達成されていて、すべてのニュースは少数の通信社に世界中から集められそこから配布されるようになっている。通信社は追って完全にわれわれの傘下に入り、われわれが許可したものだけが一般に供給されるようになるだろう。
行政官たちはわれわれの手の内にある将棋の歩である
われわれが公衆の中から選んだ行政官たちは、奴隷のように従順な資質であるかど
うかを厳しく監視され、支配技術に長けた人物にはさせないだろう。それゆえに、か
れらが、全世界の諸問題を律すべく幼年期より養育された助言者・専門家である学識
者と天才の手の内にある将棋の歩となるのは容易である。
さらに政治から遠ざけるために娯楽、芸術、スボーツをあてがう
かれらがかかずらわっていることを解き当てさせないように、われわれは娯楽、競
技、ゲーム、色事、遊び場をあてがって、更に政事から遠ざける……そのうち、われ
われは新聞を使って芸術、スポーツなどありとあらゆる種類の競争を始める。こうい
うことに関心が向けられれば、われわれがかれらと争わなければならない問題から、
かれらを完全に遠ざけるだろう。ますますかれら自身の意見を反映したり形にしたり
することが難しくなるに従って、人民はわれわれと同じ口調で語るようになる。なぜ
ならば、われわれだけがかれらの考え方に新しい方向付けを示しているからである…
…もちろん、われわれとは表面的には無関係の人々を通じてであるが。
資本家に富を集中させたのはゴイム政府の力が強くならないようにするため
貧しい者に課税することは革命の種を蒔くことになって、小を追って大を逃し、国
家の損害となる。そんなこととは全く別に、資本家に課税するのは、個人の富の増加
を防ぐことになる。われわれが昨今資本家の手に富を集中させたのは、ゴイム政府の
力・・国家財政・・が強くならないように、平衡力をつけるためであった
これらの事項だけでなく、もっとさまざまな事項が権力者によって支配され、コントロールしているのである。
それらはすべて現在我々が普通であり、常識であると考えられている事柄が多く含まれている。
世界大戦以降に生まれた人達は、今、現在の生活が自然に出来上がったものであり、戦争は必要不可欠なものであり、今、現代の生活が常識であると答える。
偶然、イルミティや影の権力者を知ったとしても、じゃあ、これから話し合って黙示録のような世界になる前にその権力者を倒そう、変えようと思っても遅いし、バビロン式の生活がもう我々の常識と化してしてまっているのである。ので、少数の人が何度大きな声を上げようとも、変えれるものではない。
しかし、最近、なぜこれほどまでに、ユダヤ権力が表に出て話し合われるようになったのかと言えば、2000年以降、9.11以降にこの世紀は我々の世紀であるとあばれまくったから、人々が気づき始めた、あるいはユダヤが革命や混乱を煽る為にわざと、巨大なビルを2つも倒したのではないだろうか。
現代、我々が住んでいる世界そのものが、バビロンである。
バビロン王朝内での常識と、真実とを例を幾らか挙げてみる。
常識
世界大戦は、アメリカ、イギリス、ロシア対日本、ドイツ、イタリアであった、勝ったのは連合国であると言う考え。
真実
勝ったのは絶対王朝であるロスチャイルドである。
常識
ポルノなどの卑猥
真実
バビロンの傲慢な道具
常識
正当な
投資市場、
株式市場真実
巨大な世界を席巻するカジノ場
常識
政治活動、討論
真実
しゃべり場、影の政府の代理人、スケープゴート役
常識
テレビは言論の自由の道具
真実
庶民の無知な人たちのお喋り、お笑いなどの傲慢な表現
常識
政治家、国家の活動の自由
真実
世界権力のしもべ、代理人
常識
ニュースは言論の自由
真実
すべてフィルターにかけられた作られた話、メディアの正義を逸脱した真実を伝えないための洗脳の道具
常識
戦争は、意見の相反する者同士の戦い
真実
ロスチャイルド王朝の各州である国家同士の操作された戦い
常識
教育の自由
真実
教育という洗脳機関を使って、ただ言われたものを覚えるためだけで、絶対王朝に歯向かう反対分子を作らないため、育てないための洗脳
常識
報道の自由
真実
作られた物語を流す報道、バビロン式の傲慢な態度を育てるための洗脳機関、お笑いなどの教養のない報道、規制報道
常識
健全なるスポーツ
真実
権力者の法律を理解させない、政治、経済から遠ざけるための道具
常識
堕落した人間が使う麻薬
真実
バビロン式の堕落した人間を育てるための道具
ユダヤ権力の収入源
常識
言論の自由、政党活動の自由
真実
人々が変化を求めるための希望、すべての日本の政党は同じ権力者によって操られている。すべての目的は、ロスチャイルド、バビロン王朝に捧げるためのしもべ、国民に選択の自由があると思わせるための道具
常識
非正規雇用、ワーキングプア
真実
バビロン王朝での奴隷
常識
NATO、治安維持軍
真実
ロスチャイルド王朝に逆らう国の壊滅軍隊、コソボ空爆など。。
常識
資本の自由、豊かさの自由
真実
ライブドアなどの堀江モンなど、権力に近づく者の排除、日本は共産主義国家に近い
常識
技術開発の自由
真実
権力者への抵抗、現状の王朝への抵抗であるとみなされ排除
常識
気候の自由
真実
人間が神であるというインテリジェントデザインの思想、あるいはユダヤの選民思想により、気候変動の自由が認められている。
常識
国連は平和希求団体
真実
戦争への布石のための足場作りをする団体、国際権力の表立てた王朝の出先機関
実際に例を挙げてみて、なかなか難しいロジックが多いが、現代の一般生活は普通であり、常識と考えられているのが、実はバビロン王朝の一部であると考えれる。
これらの事は今、現代の生活で過ごしているもの達に話しても誰も取り合ってはくれない。
これらの事柄は、現在の常識とは正反対であり、今現在、そのような事をメディアで話している人は一人もいない。ので、理解できない。
日本の総人口すべて人がバビロニア式の常識、生活を受け入れ、老人から若者まで、明治から平成生まれの人まで、専門用語で言えば洗脳されていると言えよう。
この法則が理解できる人は、歴史を探求する人、専門的な物事をなんでもいいので深くまで探求する人は自ずと現代社会の真実が見えてくるであろう。
しかしながら、
インターネットにおいては、それが必ずしも当てはまらない。
今、ユダヤは必死にネットも支配しようとネット情報技術研究をしているのだろう。
ここまで長々と読んで、理解出来れば、キャロル・キグリー氏が言った意味を理解出来ないだろうか。
「私は、それのグループが嫌でもなく、それにその目的が嫌でもなく、私の生活はそれに接していて、それらを道具として所有しているからです。」
キグリー氏の生活、道具とは、インターネット、パソコン、ゲーム、カジノ、競馬、お金、音楽、映画、テレビ、メディア、娯楽、雑誌などである。
当然、我々もそれを好きで使っているのである。